24年前。 1ドル200円。 「プラザ合意」とか言うものが行われ、 一気に20円くらい円高になったときです。 その時も、今のように、 みんなに、「お得!お得!」と言われた時です。 その2年後、1987年。 ホゼアグエイアス博士は、 「2012年」という日付を、世界に向けて初めて、発表することになります。
脳のお勉強 2 です。 笑 学生の頃、音楽療法士になりたいと思ったことがありました。 障害を持った子供達に、音楽を教えたいと思ったのです。 音楽には、そんな力がある・・・と思っていたのです。 物心ついた時から、私の生活は「音楽」と共にありました。 歌が大好きだった母は、一日中、歌を歌っている人でした。 家事をするときも、運転しているときも、会話をしていない時は ほとんど、歌を歌っていました。
脳のお勉強に行ってきました。 今日で2回目。 毎回、人間ってすごい・・・。そう思います。 脳の仕組みはもちろん、 脊髄へと信号が伝わり、運動や感覚を起こす経路を知ると 人間を作ったのは、やはり「神様」 神業としか思えないのです。
何かにつけ、説明が必要な時代になりました。 今、娘が就活中です。まさに 自分を説明しなければなりませんね。 自分は人生で、就活という時間はありませんでしたので、 すべてが初めてで、へぇ・・・ 就活とはこういうものなのね・・・という感じです。 その中で、重視されているのは、コミュニケーション能力。 どの企業も、コミュニケーション能力が 採用の大きなポイントになっているのがよくわかります。
21日、22日、23日の3日間。 自然時間のシンポジウムで「共振の場」を作り、 エネルギーが醸成され、 渦巻きとなったものが、怒濤のように押し寄せた 3日間でした。 笑 さらに、クジラ100頭以上が、富山湾にやってきて・・・・。
君あり、故に我あり サティシュ・クマールさんの著書です。 今、私たちが必要とされているのは、「謙虚さ」 ここ、数日の出来事を見ていて、そう感じます。
2009年も終わりに近づくと、 どこへ行っても、カレンダー。 カレンダーの季節が、やってきましたね。 カレンダーの語源は、ご存じですか? コズミックダイアリーセミナーにご参加下さっている方は 耳にタコができるほど、聞かされていることですが、 「カレンズ=出納簿」です。 Time is Money の始まりの象徴ですね。
釈迦の悟りのような慈悲心あふれる思慮深さ無くしては、 本当の意味でなにが起こるのか、 きちんと理解するのは難しいかもしれません。 2008年3月 ホゼ博士が来日したときのメッセージです。
「縁なき衆生は度し難し」お釈迦様の言葉。 コズミックダイアリー講師は、本当に多才で、高尚な人が多く、 問題の本質を、しっかり見つめ、素敵な言葉を贈って下さいます。
またまた、見つけました。 笑 まちなかの 一生懸命の人。 折れても、折れても、続けている人。
邪馬台国はどこに??? 3世紀前半の大型建物跡が見つかった「纒向遺跡」 おかげで、邪馬台国論争がまた、活発になりましたね。 箸墓古墳、三輪山、大神神社・・・・・ ずいぶん昔になりますが、 知りたいことがあって、一帯を巡っていたことがあります。 懐かしいですねぇ・・・。
基礎を確立する 4ヶ月が終わって 拡張の4ヶ月が始まりました。今日から 5番目の月 倍音の月です。 キーワードは、輝き 力を与える 行動する キーワードは日本語訳されていますが、 英語のまま読んだ方が、ニュアンスはわかりやすかったりします。 Radiance Empower Command ラディアンス エンパワー コマンド
コズミックダイアリー公式講師 認定取り消しです。 笑 (笑っている場合じゃないですね・・・) 理由は、講師として至らないからです。不十分ということです。
エコロジー ecology = エコ
すっかり「言葉」は私たちの耳に慣れてしまいましたが 「エコ」って何かを考えたことありますか? もともとは、「生態学」 さまざまな生物と環境の問題を取り扱っていくものだったのに すっかり、「人間」の都合だけで考えている「エコ」 それも、個人の「富」を得る手段に使いはじめる・・・・。 どこまで人間は身勝手なのでしょうね・・・・・。
私たちが当たり前のように使う「言葉」 コミュニケーションをとるのに、とても便利な反面 「言葉」の違いが、大きな隔たりを生んでしまうことがあります。 それは、言語の数だけでなくて、 そこに乗せる意識、そして聞く側の意識によって どうにでも変わってしまいますね。
ソマリアってどこにあるかご存じですか? アフリカ大陸の「角」みたいになっているところです。 世界最貧国のひとつと言われ、歴史は「戦い」と共に。 そんな国は、ソマリアだけではありませんが、 私たちは、そのことを、どう思っているのでしょう・・・・。 たった一人の命でさえ、身近な人であれば、重く重く感じる私たち。 それ以外の「命」は、どう感じているのでしょう。
自然時間のシンポジウム富山 無事終了いたしました。 みなさま、本当にありがとうございました。 会場を切り盛りするスタッフ全員、サロンのお客様。 ありがたい・・・・・。 おまけに、ご来場いただいた方は、 各界のプロが勢揃い。 逆転現象です。
今日は、朝からグランドプラザで「自然時間のシンポジウム」チラシ配り・・・ チラシ配りは、東京有楽町の阪急百貨店以来、1年ぶりでした・・・・笑 そのたびに思うのは、 私は、本当に「人を見る」のが好きなんだなぁ・・・・と。笑 なので、寒さも忘れるほど・・・。 67億人の中の一人 それに出会っていくって凄くないですか! もちろん、心を込めて作ったチラシなので その1枚1枚が、誰かの手に渡っていくことが楽しくってならない・・・。 たった1枚のチラシが、大きな大きな無限の可能性を持っているのを感じると わっくわくなのです・・・。
阪神大震災のあと、離婚率が上がったと聞いたことがあります。 いざ!というときに、 人の「本当」みたいなものが見えて え゛っ・・・・・・・ となるか え! となるか・・・ で、結局、離婚が増えたとか・・・・笑
時間ってなあに? と聞かれたら どう答えますか? きっと、誰もはっきりと答えられる人はいないと思います。 それが今の社会。 だけど、だれもが「時間」と共に生きています。 さらには、ほとんどが、その「時間」に追われて生きています。 もし、時間ってなあにという質問に答えられる人がいたら 私は、無条件に、大絶賛です。笑 なぜなら・・・・