君あり、故に我あり サティシュ・クマールさんの著書です。 今、私たちが必要とされているのは、「謙虚さ」 ここ、数日の出来事を見ていて、そう感じます。
この世に生まれ、67億人の一人となり、 全体の中の一部。 「自然」という循環の一部であり、人生も、その一部。 その一部と一部が出会い、地上でクリエーターとして「働く」時間。それが人生。 すべてが繋がり合っているということは、 ある意味、すべてが共依存の関係にあるということ。 それは、「美しい共依存」ですねぇ 笑 まさに、「君あり、故に我あり」です。 その共依存の関係を、潔く認め、謙虚さをもって接すると コミュニケーションは創造という、宇宙の摂理に合った、 人のためになり、地球のためになる、コミュニケーションが生まれていく・・・。 それは、きっと「共依存」という「共振の場」を持つからなのでしょうね。 ホント、コミュニケーションには、「共振の場」は大切なのだと しみじみ・・・・・。 そして、それをもっと、しみじみするためなのか、同時に、真逆な様子も見ます。 相変わらず、「非共鳴な場」で、 意思の疎通はありません。笑; 「そう、きますか・・・」と言う感じです。笑 あまりにも、唐突過ぎて、 それは、本当に「非共鳴」だからなのかどうかさえも、不明なほどで まわりは、しびれを切らせていますが、 私は、いったい、どんな意味があってそうなっていくのか興味津々。 紐解ける日を楽しみにしているところです。 君あり、故に我あり インラケチなのですから。 共振の種がどこかにあるはず。。。。 みなさんも、むかついたりしないで、楽しんで探してみては??? 笑
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