今日は 白い水晶の風 協力 捧げる 普遍化する スピリット 伝える 呼吸 日頃、どんな「協力」をしていますか? そして、どんな「協力」をもらっていますか? すべては有機的に繋がり合っている・・・オーガニックオーダー そんな中に暮らしている私たち。 様々なものへの協力と さまざまなものからの協力によって生かされている「命」 そんなことに思いを馳せてみましょう。 水晶のような協力 透徹な思いが集まり、しっかりとした結晶状態になっていく・・・・・ あなたもその「透徹」な結晶の一つになるようイメージしてみませんか? 9月23日。水晶のような協力が生まれます。 ご一緒できる方は、ロイヤルプリンセスまでご連絡ください。 **************************** 『願いから、祈りに。 初詣、人が祈る姿は、美しい。』 ★日時: 9月23日(木)秋分 満月の日 13時開場 13時半開演 ★場所: ヤクルトホール 東京都港区東新橋1-1-19ヤクルト本社ビル 新橋駅から1~3分 都営大江戸線 汐留駅から徒歩5分 http://www.yakult.co.jp/hall/access/ ★講演 ■村上和雄「祈りと遺伝子」 京都大学大学院博士課程修了(農芸化学)、同年米国オレゴン医科大学研究員、 京都大学農学部助手、米国バンダービルド大学医学部助教授を経て、 1978年、筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研究に取り組む。 1983年高血圧を引き起こす酵素「レニン」の遺伝子暗号の解読に成功。 世界的な業績として注目を集め、また医療分野にも多大な貢献を果たす。 1996年、日本学士院賞を受賞。1999年筑波大学名誉教授に就任し現在に至る。 (財)国際科学振興財団理事、バイオ研究所長も務める。 主な著書に、20万部を超えるベストセラーとなった「生命(いのち)の暗号」 (サンマーク出版)、「生命のバカ力」(講談社+α新書)、「遺伝子オンで生きる」 (サンマーク出版)、「人は何のために「祈る」のか」(祥伝社) 「スイッチ・オンの生き方」(到知出版社) 「愛が遺伝子スイッチ・オン」(海竜社)などがある。 ■柳瀬宏秀「願いが 祈りに」 環境意識コミュニケーション研究所代表。20年間電通にて、コピーライター、 CMプランナー、映像プロデューサーを経て8年前に退社し、現職。 「コズミック・ダイアリー」の著者として、ホゼ・アグエイアス博士の代理人として、 マヤの叡智をセミナー、講演会で伝えている。 一方でプロデューサーとして「時間をはずした日の祭り」「京都、満月祭り」 「満月の十三祭り」「Feel the FUJI festival」企画プロデュース。 「日本文化の心に触れる会」主宰。 著書「マヤの叡智と日本人の魂の融合」 「9.11 人類が、正義という呪縛から解き放たれるために」。 「マヤン・ファクター新版」監修・翻訳。 「2012年への進化-―ホゼ・アグエイアス伝記」監修。 ■対談 村上和雄 柳瀬宏秀 他 ★会費 前売り4,000円 当日5,000円 ★詳細はこちらから。 http://www.cosmic-diary-internet.com/event_detail/421/ ★参加ご希望の方は、ロイヤルプリンセスまでご連絡ください。 info@healing-rp.com TEL076-407-0888
(スパム防止等のためコメントを表示する前に認証を行ないます。認証するまでコメントは表示されません。申し訳ありませんが認証が完了するまでお待ちください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録する
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます) label> コメントをお寄せください
この記事のトラックバッ クURL :
コメントを投稿