先日、部屋を片付けておりましたら見つけました。
しっかりとヒモがかけられている靴の箱 二つ。
古い靴かな~と開けてみると
なんと、中は手紙でいっぱいでした。
中学校の時にもらった手紙。
携帯もなければ、メールもない時代。
好きな人とも、このように手紙か交換日記でした。
今じゃ、考えられませんね。
今、その時に戻ったら、迷い無く「勉学」に励みます ^^
でも、いくつか中を読んでみると、
中学生にしては、おとなですねぇ。。。。
心のあり方について語り
人生について語り
人のあり方について語り合っています。
こんなにマメな人が理想だったのに
なぜ故に、人は、正反対の人と結婚してしまうのでしょうか 笑笑笑
やっぱり、魔が差した? 笑
いいえ、さらにもっともっと成長せよという、
天の計らい・・・と思うことにしています。笑
現に、どれだけの生長と変容の糧になったことかしれません。
もう、感謝の何ものでもありません。。。(心の中では)
中には女友達からの手紙もありました。
そこに書かれている切実な悩み
今なら、きっと、もっともっと大きな愛を捧げることができたでしょう。
人には、知らず知らずに犯す罪があります。
それに気づくとき、
人は、カルマを一つ、解消していくのでしょうか。
一つずつ、一つずつ。。。
そして、30年以上も捨てずにあったこれ
何の迷いも無く、捨てました!
捨てる以外の選択は、生まれませんでした^^
みんな、ありがとう~
どこでどうしているかわからないけれど
幸せな時間が綴られていきますように!

新しいカレンダー
新しい手帳を選ぶ季節になりましたね。
今日は、カレンダーのお話。
私たちは日常生活の中で、なんにも気に留めずに使っているアイテムの一つがカレンダー。
すべてがカレンダーやスケジュール帳を見るところから始まっていますよね。
こうしてブログを書いている今日は、月末。
私にとっては毎回通知表渡しのような日です^^
行動のすべてはカレンダーによって。。。
何月何日だから。。。。 とか
何曜日だから。。。という風に。
このことが、思いの外、私たちに大きな大きな影響を与えているのです。
そもそもカレンダーとは月や太陽や星のリズムを刻んでいました。
地球が太陽の周りを一周するリズムで「一年」
月の満ち欠け(朔望月)のリズムで「一ヶ月」というように。
例えば、皆さんもよく耳にされている「太陰暦」
新月の日が1日、満月の日は15日として12朔望月である354日を一年とします。
でも、それでは地球が太陽の周りを一周する365日と合わないため
季節がどんどんずれていきます。
そこで3年に一度、閏月13ヶ月目を入れて調整したのが太陰太陽暦。
ですが、今のカレンダーは、1年は365日と地球が太陽の周りを一周するリズムですが、
各月は31日、28日、31日、30日・・・・とガタガタです。
問題はここ。
自然界にはこのような不均等なリズムはありません。
要するに不自然なリズムを刻んでいるのです。
なーに それくらい。。。と思われるかもしれませんが
先ほどもお伝えしたように、これが大きく深刻な影響をもたらしています。
この不均等なリズムを持つカレンダーを使い続けるということは、
私たちの無意識のレベルに与える影響が大きいのだと
ホゼ・アグエイアス博士は伝えていました。
確かに歴史を見ても今の物質文明は、グレゴリオ暦の制定とともに加速しました。
自然のサイクルから乖離した状態の道具を使うことで、
私たちもまたどんどん自然の状態から離れていってしまうことになっていて、
必要以上に資源を搾取し、消費し、スピーディーさ合理性を優先させていくことになっています。
今、私たちが直面している様々な問題や災害は、
この不均等で不自然なリズムに合わせてプログラミングされた心の状態や
社会構造が作っているものなのだということなのです。
知らず知らずのうちに、私たちを大きくプログラミングしている装置の一つがカレンダー。
自分たちの行動だけでなく、社会全体がこのプログラミング装置によって日々更新され、
支配されるということが繰り返されています。
それほどの影響力を持つものですから、もう一度、見直して行きたいですね。
太陽の自転周期や月の公転周期、お肌や生理の周期でもある28日周期のカレンダーは、
とても調和の取れたものです。その調和したカレンダーに合わせて生活していると、
私たちの心や身体を自然と共にある状態へと根本的にプログラミングしていってくれます。
自然時間を取り戻し、人間が本来持っている「感じる力」を取り戻していく。
それがマヤの叡智、時間の叡智でもあるのです。
新しいカレンダーや手帳を揃える季節。
ぜひ、28日のカレンダーもお手元に揃えてくださいね。
大切なことを本当に大切だと感じる力を取り戻すために。
それは、きっと、個人にも、社会にも
大きな幸せをもたらす素敵な奉仕の時間になりますね。
コズミック・ダイアリーで、新しい時間を!
藤田小百合(KIN191 青い太陽の猿)
マイスピ記事はこちら。
http://www.myspiritual.jp/author/74/2.phphttp://www.myspiritual.jp/author/74/2.php
11月26日 コズミック・ダイアリーセミナー「倍音の月」が終わりました。
3.11の大震災からちょうど260日。
260日周期は銀河の周期です。
急遽、開催が決まったにもかかわらず私を含め10名。
素敵なシンクロでした。
KIN77 赤い水晶の地球 震災の起きた日の銀河の署名です。
さらに、銀河の活性の正門の日。
私たちの意識が銀河と同期しやすくなる日。
いつも日程を決めるとき、
三次元的な都合もありますが、何となく「ここ!」と思う日があります。
決定に迷いが生まれるときは、
自分なりの「確認作業」を行うことによって、決まっていきます。
自分なりの確認作業とは、
まずは、ナチュラルマインド瞑想をして無になって。。。。
素敵なシンクロを生むための必須時間です。
昨日は、受講されたみなさまに、私があ!っと思った、
自然時間へのアクセスツールをお渡ししました。
ただ、自然を見てキレイだと思う時間だけではなく
もっともっとマヤの叡智の本質へと繋がっていくための道具。
活かされていきますように!!!!
そして倍音の月のテーマのお話。
倍音の月とは、基礎を確立する4ヶ月が終わり
宇宙へと展開が広がる要となる重要な位置です。
そこでどんな意識を持ち、どんなコマンドを行っていくか。。。。
とっても大切なことですが、そのことを、
最近、私の身近に起きたコミュニケーション体験を題材に
みなさまにお伝えしていきました。
ものの見方、解釈の仕方次第で、人生は大きく変わるのです。
リアリティのある題材は、私たちに生きた知恵を与えてくれますね。
10名の意識が螺旋展開して、パラダイムシフトへと進んでいきますように。
みなさまの感想の一部をシェアさせていただきますね。
素敵な時間が螺旋展開していきますように!
◆
イン・ラケッシュから始まって、イン・ラケッシュで終わりました。
私たちが体験することで、誰かに影響を与え、また、何かを受けて取り・・・
宇宙の目的、人に勇気を与えられるように意識し、
笑顔になるイメージを持っていこうと思います。
◆
ダイアリーを開き、記録することで、自分の立ち位置、自分の変容に気づくことができます。
自分の胸の内にだけとどめておくよりも、ずっと実現に近づきます。
自分へのコマンドと人へのコマンドを吟味していきます。
◆
セミナーの最後に、コズミック・ダイアリーを使うことは、
宇宙への協力に繋がると言う言葉にハッとしました。
◆
イン・ラケッシュ 私はもう一人のあなた。
「あなた」は、対 ひとだけじゃなく、自然児、宇宙、すべてのもの。
私は今、「表明=顕れ」の結果、大きな流れに乗っています。
今日のセミナーで感じたのは、コマンドの大切さですが
つまりはコミュニケーションなのですよね。
宇宙の意に沿う行動を取るためにも、とにかくイン・ラケッシュ!!です。
◆
セミナーを受けると、自分の話した言葉でコマンドして
気づくことがいっぱいあるので、いいと思います。
◆
夢・希望・目標を持ちたい!という心を生み出す自然の摂理に合った生活
本当の道徳
◆
毎日続けることで自分の意識が変わっているのを実感します。
今日からは、宇宙の目的にかなう働きを意識して
倍音の月を動いてみます。ありがとうございました。
◆
人のお話を聞いて、気づくこと、そしてやってみようと思うことが
たくさんありました。
◆
仕事にかまけてずいぶんいろんなことをなおざりにしてきていましたが
軌道修正が始まり、久しぶりの参加につながり
もう一度、原点に立ち戻った時間になりました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人は人や自然の「まわり」によって生長していきますね。
今回は、最近私の身近なところで起きたこと
それに対してのコミュニケーションを元に
コズミック・ダイアリーを使うと、どう違うのか
何ができるのかを見つめていきました。
オーガニック・オーダーという時間のなかに生きると
誰か一人だけが悪いと言い切れるコミュニケーションは生まれません。
そして、13の銀河の音の流れを身につけると
自分という存在を通して、協力できることが見つかっていきます。
素敵なマヤの叡智
多くの人に届いていきますように。
11月23日は新嘗祭でした。
一年の収穫に感謝をして、また新しい収穫に向けてスタートする日。
まあ、いろいろ思うところはあっても
一旦、良しにすることが大切だと、神社の宮司さんがおっしゃいます。
一旦、良しとして、また新しく挑戦の時間です。
「新嘗祭」
今年は、天皇陛下がご病気のため祭事をお休みされましたが
宮中の中でも最も重要とされるのが、この「新嘗祭」です。
もともとは、旧暦の11月の第二卯の日に行われていました。
うさぎ好きの私には、嬉しいシンクロですが、なぜ、「卯」なのでしょうか。
因幡の白ウサギと言い、かちかち山やうさぎとかめの話でも
うさぎって、いつも悪者ですよね。
頭の回転が速く、いたずら好き。
痛い目にあって改心していく。。。という感じでしょうか。
うさぎを飼ってみて、わかることは、とっても臆病で、繊細で、気まぐれ者。
その部分が自分を見ているようで、愛着が湧くのでしょうか 笑
さて、新嘗祭は、天皇が新穀を神々にお供えされるお祭りで、
天皇の即位礼の後、はじめて行われる新嘗祭を特に大嘗祭といいます。
そう言えば、平成になったときニュースで見た記憶があります。
この宮中の祭典のなかで最も重要な祭祀が、
なぜ卯の日を選んで斎行されてきたのか。
その一つは、卯の日のもつ生命力だとか。
我が家のうーちゃんの病院の先生いわく、うさぎは4日に一回発情期だそうです。
すごいですね。。。
また、卯は方角では東を示します。それは0学でも同じ。
日いづる国 日本もまた、卯に位置します。
さらに月では3月。
だから、卯年の今年は、日本が注目を浴びていく年になるだろうという
0学での鑑定だったのですが、卯の年の卯の月に、あの大震災で、
本当に世界中の注目を浴びることになったのです。
時間では午前6時を示し、季節では春。
というふうに、卯は、あらゆる意味で「はじまり」を表わすのです。
だから、大嘗祭・新嘗祭という一年の収穫に感謝し、
明年の豊かな稔りを祈念する最も重要な祭祀を、卯の日を選び続けられているのです。
ちなみに、旧暦の11月の第2卯の日は、12月14日です。
新嘗祭に心を合わせ忘れたという方
今、ここから、
そして、12月14日も 自分なりの特別な祈りを捧げる日にしてみませんか?
卯年もあともう少し。
うーちゃんのように、失敗を恐れず、
元気に飛び跳ね、生命力アップを!
マヤの叡智の講座が無事終了いたしました。
ご参加くださった皆様
応援してくださった皆様
意識を合わせてくださった皆様 ありがとうございました。
思いは形になる。
そこには、とってもたいへんなこともあって
心折れる瞬間もいっぱいなのですが
そこはマヤの叡智、時間の叡智の出番。
今、ここから
そして、
目的は何か に意識を合わせれば、ちゃんと行動していくことができます。
今回は、さらに、いろいろな思いがあって、
本当に大切に大切に思う人たちに、
直接、お声をかけさせていただきました。
その意味は、きっと、これからの時間の中で、見えていくことでしょう。
マヤの叡智は何を伝えているのでしょう。
無くても為せることがある
そんな錯覚をしてしてしまうような場面を目にすることがありますが
でも、落ち着いてみてみると、
為せていることは、ほとんどありません。
それは、マヤの叡智に触れることで訪れる何か。
講座では、それを感じることができるのです。
ある行いをして
あるところに意識が合うと
自動的に生まれていくものがある。
みなさま、惹かれませんか? 「自動的に」という部分。
でも、7年間見ていますが、本当に「自動的」の意味がわかるのです。
そして、その自動的のあとに、やってくるギフト。
これがまた、宇宙的な意味での成就です。
次回は、ロイヤルプリンセスで、いつものコズミック・ダイアリーセミナーです。
どうぞ、ご参加ください。
2011年11月27日を予定しています。
詳細は、お気軽にお店までお問い合せください。
ロイヤルプリンセスは浄化装置を目指しています。
人生、いろいろ。
そのいろいろは、解放、浄化、リセットと共に乗り越えていけるものです。
そんな時にお役に立てれば、本望。
どんなネガティブがやってきても、いつもキレイな空間であるように
私たちもいつも研鑽しております^^
さて、社会人一年生の娘
毎日、毎日帰宅が11時頃。
どうやら、自主的に残って仕事をしているようですが
そんなところまで、似なくても。。。と密かに思ったり^^
それをやり続けるには、日々、悔いなく時間を過ごすことが大切。
それを確かめるためのリセット時間を設けてやります。
「もっと、早く帰ってこれないの?」 とか 「遅いね。。。。」 とか
言ってあげます。
それは、早く帰宅するようにという目的ではなく
その答えを聞いて、修正すべき処は無いかを見ていくためです。
いまのところ、遅くなることには何の苦も無く、
一年生の自分が、今、すべきこととして理解しているようなので
大丈夫。。。
「しなくちゃいけんことがいっぱいあるから!」とか
「早く帰れるわけないねか」とか
「早く帰れたらおかしいやろ」とかという返事。
それなりに、働く意味を理解している・・・というより
これだけ、さんざんコズミック・ダイアリーを通して伝え続けているのですから
理解していないと困りますけど^^
ネガティブを貯めない。
悔いない時間を綴っていく。
これ大事です。
どうぞ、その折りには、ロイヤルプリンセスをご利用ください。
どんなに毒を吐いても、
スタッフあげて、お掃除させていただきます^^
ちょっとやそっとでは、ネガティブに傾かないよう
日々、精進しておりますので、大丈夫です♪
たくさん、肩の荷を下ろしていってくださいね。
今日も、素敵な時間を!
ロイヤルでもお馴染みの、Osho禅タロット。
時々、フェイスブックでメッセージが流れてくるのですが
ここ最近、絶妙のタイミング。
あまりにもミラクルです^^
ということは、目に見えないけれど、
すべてに共通する 普遍的な「流れ」に乗っているのだと
見えてきます。
だからこそ、身が引き締まる思い。。。
自分の思いや自分の行いが、大きな流れに乗って広がっていきますからね。
流れからこぼれ落ちないようにしたいですしね。
乗っていないよりは、乗っているほうが、
魂の役割使命というものを、果たしやすい。。。そう感じます。
最近、コミュニケーションの極意って何なのかな~と考えることが多い時間。
元電通の柳瀬さんから、メルマガやメーリングリストを通して
耳にタコができるほどコミュニケーションとは・・・について、
学んでいくことも多いのですが、
マヤの叡智、時間の叡智、宇宙の叡智に触れることで
見えてきたものは、
コミュニケーションは自分の思いを伝えることが目的ではないんだなぁ。。。って。
思いを伝えるのは、目的のための「手段」としてです。
じゃあ目的は?
それは、相手に勇気と元気、感動を与えること。
相手が真に輝いていくように、力を与えるために、コミュニケーションという
ツールを利用していくのです。
世界中の人が、そのことを目的にしたら、社会は素敵な循環の中になるでしょうね。
だから、今、ここから、自分がその一人になること。
そのための、人生の時間かもしれないとつくづく思うのです。
思いを伝えることを目的とすると
主義主張が、戦争へと発展していくことだってあります。
あるいは、伝わらないことに耐えられなくて
カルマの上塗りみたいなことになっていくことだってあります。
本意とは違う流れに乗ってしまう感じでしょうか。
好きな人にはもちろん、嫌いと思う人にも、苦手だと思う人にも
その人が真に輝きを増すことを目的に言葉を綴ったら
素敵な時間が舞い降りて、私たちを乗せ、宇宙へ螺旋上昇♪ です 笑
ツィッターやフェイスブック、ブログの中でも、たくさんの言葉が行き交っていますが
コズミック・ダイアリーと出会い
マヤの叡智、時間の叡智、宇宙の叡智に触れ、
コミュニケーションとはなんぞやを、感じていくと
思いあまって、言葉を吐き出しそうになったとき
ふっと、一度無になって、目的に立ち戻る時間が流れていきますね。
今日も、素敵な時間を♪
今日は、朝から初体験がいっぱいの一日でした。
人のご縁って、凄いよね。。。と何度も思う時間でもありました。
何気なく出会っているようで
でも、心の中の何かが、嬉しいと感じるご縁がある。。。
今日は、たくさん空気を感じた日。
たくさんの、見えないけど、ある、を感じた日。
嬉しい一日でした。
この嬉しさが、皆様にも訪れるように
明日から、また、働きたいと思います。
皆様にもご紹介しているオーラ・ソーマ
今日は、ああ・・・オーラ・ソーマってこんな風に人をサポートするのだ・・・・
と改めて思うことがありました。
「今まで、ただただ社長についてきたのですが、
改めて会社の歴史や社長の思いを聞かせていただくと
涙しか出てきません。。。
会社を経営するって、とっても大変なんですね・・・
その大変さを今まで社長1人で抱えておられ、
私は、今まで何をしてきたのだろう・・・と考えさせられます。
今まで、育てていただき感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、これからは、もっと経営感覚を持った人財になり、
スタッフの幸せを願う社長を支えていきます!!」
というあるお客様のメッセージ。
私の方が涙しました。
そんな風に、思う人と共に仕事をしていけるって
本当に幸せなことです。
その社長さんの方が、きっと涙でしょうね^^
その方は、初めてオーラ・ソーマをお受けになってから
月1~1.5回ペースでコンサルテーションとボトルの使用をなさって
1年あまりが経ちました。
持っている才能と、繰り返しやすい過ちを
自分自身で確認していくオーラ・ソーマ。
本質から外れることなく、
自分の夢をハッキリと語れるのは
その確認作業が順調に進んだ証です。
そして、紆余曲折、波瀾万丈、いろいろあったとしても
前を向いて支える側になっていけるのです。
そこには、存在感と居場所というギフトがもたらされます。
先日の三谷幸喜さんの言葉のように
「期待されることに答えるのが仕事」
上司の期待に応え
さらには、上司を超えて、よりいいものを生み出していく
社会人として、人生で、一度は味わいたい時間では無いでしょうか。
ということで、私も近々ある「お仕事」始めます。^^
上司の期待に応えるよう働き
さらには、よりいいものにしていけるように、働きたいと思います。
存在感と居場所は
人によって与えられるものではなく、自分で作れるものですから。
今日は未来ぽ~ろ でした。
笑店街の老舗のある方を始めとするみなさんが、思いを形になさっている企画で
今年は、初めて私も参加させていただきました。
その方にノブレス・オブリージュという言葉を教えていただきました。
身分の高い者はそれに応じて果たさねばならぬ社会的責任と義務があるという、
欧米社会における基本的な道徳観だそうで、
ヨーロッパ社会で、貴族など高い身分の者にはそれに相応した
重い責任・義務があるとするというもの。
もとはフランスのことわざで
「貴族たるもの、身分にふさわしい振る舞いをしなければならぬ」の意味。
「ノブレス・オブリージュ」はフランス語「 Noblesse(貴族)」と
「Obliger(義務を負わせる)」を合成した言葉だそうです。
その方は、その言葉をきっかけに、商売人としての「社会的責任や貢献」
というものを意識なさったそうです。
永年地域の皆様に支えられ商売を出来ていることに対する、
義務ってあるのではないかなぁって思ったと。
自分たちが満足するだけのイベントとかでなくて、
もっと意志を発信できる事なにかできるのではないかって。
まちなかが地域に恩返しできるとしたら、
もちろん自助努力による各個店の魅力アップはもちろんのことだけど、
「人づくり」ってできないかなーと思いました。と思いを伝えてくださいました。
今回は、そんな思いにも賛同しての参加でした。
私は他のみなさまのように、老舗でも何でもなく
さらには、お家柄がよろしいわけでもなく、笑
高い身分でもありませんが、
朝を迎え、夜も迎え、また朝を迎えられる身分でございます。
ありがたいことです。
自己存在の月 自分にできることは?を問いかける28日間の26日目
大変、微力なのですが、ご一緒させていただくことにいたしました。
コズミック・ダイアリーセミナーでも、いつもお伝えしていることですが
少しでも余力のある人が、個人の経済のためだけでなく、
積極的に社会のために「はたらく」をしていく時代になりました。
それは決して経済的な援助だけでなく、「思い」を伝え広げていく時間です。
私には、日頃の感謝と、調整可能な時間と、
1ブースを担当できるだけの体力と、知恵と、
材料を調達するだけわずかな経済がありましたので
それらを持って、参加させていただきました。
今回、ロイヤルプリンセスでは、手作り入浴剤ショップ。
1クール1時間で、4名から5名の子ども達が就業を行い
就業証明を銀行に持って行くと、「ぽーろ」という専用通貨で賃金をもらえます。
1時間で300ぽーろ。
その他には、テレビ、ラジオ、旅行社、銀行などのお仕事もありました^^
そのぽーろは、まちなかの指定されたお店で使用することができるという仕組み。
300ぽーろは、300円と等価交換です。
子ども達は、「この仕事終わったら、チェリオ行く? ひびきや行く?」とか
ひびきやのラーメンは最高だとか、橙カフェの方がいいとか
わいわいやっていました。
中央小学校と芝園小学校の子ども達だったのですが、
さすが、まちなかっこだなぁ と思う場面もたくさん。
作った入浴剤を買うのに、「従業員割引ありますか?」と聞いてくる子や
「これは、少し形が崩れているから、割引した方がいいんじゃないですか?」とか。。
私の方も、「これはお客様に出せないので作り直し~」とか
「買う人がどうしたら嬉しいかを考えて包装してね~」とか。。。
久しぶりの、お店屋さんごっこでした 笑
コミュニケーションは創造。
こんな時間の積み重ねが
子ども達が「家」以外にも、居場所が見つかったり、相談相手が出来たりして
人生に何度か訪れる大きな場面にも役立っていったりするのかもしれないですね。
振り返れば、自分たちもそうでした。
親に言えないことを、文房具屋のおばちゃんに話してみたり・・・
ソフトクリーム屋さんが、親身になってくれたり・・・
街が子供を育てていく
そんな未来時間ですね。
これからも、子ども達に、たくさんの思い出を作ってあげられて
人生の大切な「糧」になっていくといいなと思っています。
私は、まるっきりお客様のような、一参加者でしたが、
準備にご尽力なさったみなさま、本当にお疲れ様でした。
みなさまの、思いが報われていきますように。。。。
普段、あんまり地上波のテレビを見ないのですが
娘が見ていたので、覗いてみると
プロフェッショナル 仕事の流儀 三谷幸喜さん編でした。
やりたい仕事「劇団」
観客が増えず、うまくいかないのは
生活に困らない収入の元となる仕事を持っているからだと
順調だった放送作家の仕事を辞めた三谷さん。
「自分のやりたいものをやるんじゃなくて、
人が自分にやってほしいものをやることがプロフェッショナル」と。
これは、クリエイティブなお仕事をされているかた達の
共通認識です。
与えられた条件の中で、120%のものを生み出すように働く。
私も周りの人に「よく、そこまでできるね」というふうに声をかけられることが
ありますが、その私でさえ、触れたことの無い、
それはそれは、途方もなく大変なことだと思います。
でも、それがプロであり、それが「仕事」であって、
その「仕事」に対しての報酬なのですよね。
そして、それは、人だけでなく、社会をも動かすほどの仕事になっていく。。。
番組の中で、「制約の中に答えがある」と出ていました。
究極に困ったときに、知恵が浮かび、決断が生まれ、行動していく。
これは経験をとおして、本当にそうですね。
困らなければ、考えもしなければ工夫もしなければ、決断もせず、行動にもならない。
最近は、就活の塾もあるようですが
何のために働くのか という原点をもう一度心して行きたいところですね。
先日、私に「どうしてそんなに物知りなのですか?」と
お聞きになった方がいらっしゃいました。
自分では、まだまだと思うばかりですが、そう見えるとしたら、お客様のおかげ。
問題を抱えていらっしゃるのがクライアントさん。
クライアントさんの衣・食・住に共振することで、見えていく解決策があります。
だから、調べてみる、探究してみる、体験してみる。
そんなことをしているうちに、こうなっただけです。
とは言え、まだまだですが、
でも、大抵のことは、経験済みなので、「わかる」部分が多い。。。
やってみて、使ってみて、どうなるかがわかれば、どうしたらいいかが
わかる部分があり、
さらに、「自然時間」が、経験を超えた答えを、下ろしてくれます。
その未経験の事に関しても、的確な情報を下ろせるのがプロ。
いつも、そう思います。
それには、やっぱり、13:20の銀河周期、不可欠ですね。
今日も、ミラクルな時間を!
何だか、ドラマのタイトルですが 笑
昨夜、ある方のお話をお聞きしていて・・・
愛にも色々な愛がある・・・・
これは、オーラ・ソーマを通して学んだことですが
愛 と 愛情
それは「愛」なのか 「愛情」なのかを
自分自身に問いかける時間のおとずれを
いろいろな場所で目撃します。
波動分析を行っていた頃、
「愛」と「憎しみ」というコードは同じでした。
表と裏 その違いだけ。
今思えば、それは「愛情」と「憎しみ」ですね。
私はこんなにしてあげたのに
裏切られた
騙された
悔しい、はがゆい、ショック、むなしい・・・etc
それらは「情」の部分から生まれるものです。
きっかけは、些細なことだったり
魔術のような偶然から生まれたり、
事実の正しい認識ができなくてそうなる場合
いわゆる「誤解」から生まれることもあります。
でも、互いが自分の正論を持つ以上
相容れることはなく、相手を批判し、
さらには、サスペンスドラマのような。。。
今、私たちがチャネルを合わせる波動は
「愛情」ではなくて「愛」です。
それが高次元の「愛」
一旦、すべてを許すことが生まれ
周りのために、地球のためになる行いにつなげられる「愛」へ。
「愛」と共に、コミュニケーションをしていくことを忘れないでいたいですね。
許せなさが生まれたら
ふっと深呼吸をして、一旦手放し
もう一度、真っさらに生まれ変わってコミュニケーション。
最初は、1分ごとに生まれる許せなさも
いつしか、感覚が空いていくものです。
自然時間は、いつも「今、ここ」から螺旋展開しています。
過去も、未来も、いつも今ここから、螺旋展開です。
ネガティブな過去に囚われ、今を犠牲にしたり
ネガティブな未来の為に今を犠牲にしなように
生きていきたいですね。
今日も、透明な素敵な時間を!
Happy Time ~
人生とは、いろいろなターニングポイントが訪れるものです。
もう二度と笑顔になることはできないかもしれないと思うほど
泣き続けても
もう二度と優しくはなれないかもしれないと思うほど
怒鳴り続けても
どんなに限界や絶望を感じたとしても
また、笑顔にもなるし、優しくもなれるのです。そして次の日が来ます。
なぜなら、それが自然の摂理で、宇宙の法則だから。
とは言え、真っ最中は、それはそれは大変なことです。
でも、たくさんの支えに気づくのもその大変なとき。
ほら、ここにも、あそこにも。
そして、何があっても離れずそばにいるものがある。
どんなに失敗をしても
どんなに粗相をしても
どんなに間違ったことをしても
ただ、そっと、そこにいる。
だから、大丈夫。
きっと、その後に訪れるギフトを見ているのでしょう。
そのギフトを受け取る瞬間を、心待ちにしているのでしょう。
「うん、うん、がんばっとるね」と。
2012年は、私たちが進化するための日付です。
そのための「マヤの預言」であり、そのための「時間の叡智」です。
マヤの預言に「13の天国と9の地獄の預言」というのがありました。
13の天国の終わりが1519年 スペインの征服者が中米に上陸した年となりました。
9の地獄の終わりは1987年。 超新星1987Aが観測され、また、
預言の144,000人以上の人が集まり、
ハーモニック・コンバージェンス「世界の平和のための瞑想」が生まれた年。
そこから進んできた2012年への道。
1987年、私はその年、3月に母が亡くなり、9月に出産し
生活が一転し、泣かない日の無い時間が始まりました。
日々、争いが絶えず、泣きながら母乳を与えていた時間です。
その3年後には癌発病。
その頃は、13の月の暦の存在すら知りませんでしたが
一見、地獄の終わりどころか、地獄の始まりのような時間です。
でも、それがあって、今。
確かに、地獄の終わりだったことがよくわかります。
宇宙的な進化、本当の新しい時間への始まりだったのです。
だから、きっと、今もそう。
今、私たちのマインドが一つになっていく進化の途中。
ひとり一人考えているマインドは、まだエゴの状態。
知性だと思っているものでさえも、形が変わるとき。
宇宙と同調して、宇宙の法則の中から情報を取り出すことの知性へ。
人間意識中心の時間から、宇宙意識中心の時間へと進化します。
地球が、惑星が、恒星が、宇宙が
自分の意識を表現するという時代が始まるのです。
本当の意味での心の時代。悟りの時代を体験していくことになります。
それがヌースフィア。
その過渡期。
だから、大変に思えるの・・・・。
大変だから、考えることができる。
大変だから、変わることができる。
今までの常識を変える必要がある今。
常識を変えることで、新しい時間のおとずれがあるのです。
だから、常識を変えざるおえないことが
次々と起こっていくのです。
その移行をできるだけ、スムーズにと
パカルヴォタンは、今の私たちの目に触れるように
埋蔵経を残しました。
マヤの叡智、時間叡智、マヤの預言は、私たちの道しるべとして
活用することができるのです。
そして、そのとっても難しい高次元の叡智を
わかりやすく残していったホゼ・アグエイアス博士
それらをさらに、日本人の私たちの魂に響くように伝えている
「コズミック・ダイアリー」
そして、それを使い伝える私たち。
この美しいバトンリレーを思うと
涙があふれそうになるのです。
そして、身の引き締まる思いになります。
何より。目の前に並んでいる、抱えきれないほどの問題にも
向き合う勇気となっていくのです。
11月20日(日) マヤの叡智の講座 ご一緒しましょう。
マヤ叡智、マヤの預言の本当の意味を受け取ってください。
未来の自分のために
未来の子ども達のために
この地球のために。
せっかく、生まれたのですからね。^^
講座詳細はこちら。
http://cosmic-diary-internet.com/event_detail/497/
昨日は、富山大学で「幸せの経済学」の上映と
辻信一さんのトークがありました。
映画の内容も調べず、辻信一さんについても調べず
まったく持って無知な私でしたが
平和通り食堂さんが、準備の段階からお目にかかる度に
一押しなさるので、きっと、素敵な時間にできるんだろうな~と。
行って驚き。 ホントその通り。
今度の11月20日の柳瀬さんの講座へ繋がる
素晴らしい時間でした。
シンクロに乗るって、こういう事なんだと感動、感動、また、感動。
実は、昨日、娘を急遽、拉致して連れて行きました。
人として必要なことを踏まえる時間、
私よりははるかにたくさんこれからを生きる
一人の社会人として、ゼーッタイ、聞いておくべき時間となったのです。
隣で、たくさんメモを取る娘を見ながら
この人は、こうやって、いろいろな人からたくさんの恵みをいただいて
成長していくんだろうな・・・としみじみすると同時に
0学で真ん中に棚ぼたの星を持つ彼女、
「いいな~ 棚ぼたの星」 と。。。 笑笑笑
帰りの車の中は、
今日過ごした時間が、どれほど価値のあるものかということと
「棚ぼた」のように、やってきたギフトを
これから、どう社会に還元していくかという話で盛り上がりました。
コズミック・ダイアリー著者の柳瀬さんは、いつも私にこうおっしゃいます。
「ギフトはすべての人の目の前にあふれるほどぶら下がっている。
それに手を伸ばして、掴むか掴まないかの違いしかないんだよ」と。
すべてが宇宙からの贈り物。
そんな意識で、すべての時間を大切にすることができたなら
シンクロの波に乗って、高次元へ・・・と。
そして、辻信一さんのお話は、マヤの叡智を噛み砕いたようなお話でした。
その中でも、
「心の枠組み マインドセットを取り替えなければ、問題の解決は出来ない」
そんなお話でしたが、
そのマインドセットを取り替えるのが、13:20の自然時間周期。
マヤの叡智は、そこを実現していくためのものだと
ホゼ博士は繰り返し、私たちに伝えていきました。
ナチュラルマインド瞑想を続けるのも
マインドセットを外すのに今までの「自分」や「自分の考え」「自分の感覚」が
大きなブロックになってしまい、
また、同じベクトルでものを考えていく事になるためです。
次回の講座は11月20日(日)10:00~16:30
講師は、コズミック・ダイアリー著者 柳瀬宏秀さんです。
今、私たち人類も、地球も、銀河も進化の大きなシンクロの中です。
その中でぶら下がっているギフトをいっぱい手にして
自分の役割を全うしていきましょうね!
ぜひ、ご参加くださいね。
もし、すでにご予定のある方は、一応、変更できるか試みてくださいね。
もちろん、一旦、マインドをリセットして。笑
間違いなく、未来のギフトへの素敵なポイントになると思います^^
詳細は、スタッフまでお気軽に。。。。
この一週間は、ずっとずっと心に思ってきたことが・・・・
というより、思ってきた「もの」があれよあれよと手元に届きました。
その一つを届けてくださった方と5時間以上
宇宙談義に花を咲かせたのですが、
自分の馴染んだ次元から、次のステップへと進むために
大切になるのは、「愛」と「止めないこと」と「逃げないこと」
そう思いました。
もっと、素晴らしい次元が待っているのに
人は、馴染んだ次元で足踏みしようとします。
自分には無理 とか 今は必要ない とか。。。。
そこには「愛」が無いと、不安になったり、
自分に必要なものも、必要でないものも、ぜ~んぶ押しやったり。
そして、もう一つは、
愛と愛情は違うというお話。
本当にそうです。
「情」というのは、三次元的。
だから、三次元的なことを動かしていけます。
ここまで来られたのも、
頑張って来られたのも、耐え続けられたのも、
何度ももう一度立ち上がれたのも、
「情」という力によってです。
人も地球も、そして銀河さえも「進化の時」
すべてが新しい時間の法則へと進化している時です。
その激動は、心の底に「愛」を感じていないと
ただ大変になるか、同じところをクルクルしてしまうか。
それとも、「私はこれでいいの!」と、変な考えに固まってしまうか。。。
自然界は、変化し続けることが唯一、不変の法則です。
変化しないものなんてない。
「これでいい」はずがありません。
地球上の10億人は、キレイな水を飲むこともできません。
それが原因で、毎日5,000人もの人々が死んでいるのです。
北極圏の氷は40%が消えました。
このまま進めば、海面は7㍍も上昇していきます。
アメリカでは草一本生えないところで、
私たちの食料となる牛が育てられていきます。
石油に依存した飼料を食べて育っていくのです。
一年に、13,000ヘクタールのペースで森林が消滅しています。
そして、あらゆる種の生物を絶滅へと向かわせています。
なのに、このままでいい、のでしょうか。
今の現状を嘆いている暇もありませんね。
変われるものなら早く変わって、出来ることをやっていきたいですね。
人間は、凄い天才です。
歴史を見ても、数々の危機を適応力によって超えてきました。
その素晴らしい力を
今は、別のベクトルで使う必要がやってきているのです。
ベクトルを変えるために、マヤの叡智、時間の叡智があります。
通常、ベクトルを変えるって大変です。
でも、変えなければ、経済がからんだバイオマス燃料のようになっていきます。
バイオマス燃料の生産の為に、餓死者が増えていく
そんな本末転倒な結果を生み出してしまいます。
進化の道は、すべての人に平等に開いています。
それを思い、掴むだけ。
すべての存在の生まれた目的と使命「愛」への道ですね。
愛を止めないように・・・
そこから逃げないように・・・
そんなことを思いながら、新しく再スタートしているところです。