人はみんな幸せになるために生きています。 というより、生まれてきます。 でも、幸せってどういうものなのか、知らずにいる人も多い。。。 それは、決まったものがあるのではなくて、ひとり一人にとって違うもの。 ・・・と思いますか? もちろん、そうなのですが、 でも、ちょっと、考えてみてください。 それぞれの幸せの、深いところには、みんな「同じ幸せ」が詰まっています。 その核みたいなものに気づくとき、人は、本当に幸せを感じるようです。 あなたの幸せも、私の幸せも、実は同じ。 そう思えたときに、人間は、人間の幸せに出会っていくのです。 今朝のツイッターに、こんなつぶやきがのっていました。 「 夢は、叶う。叶うまでにたくさんの試練や困難、課題があるけど、 その先には必ず夢が叶う瞬間が待っている。 だから、夢を叶える生き方をするなら、苦しくても、やめないこと。 苦しかった分だけ、でっかい幸せが待ってるのだ☆ 」 よく聞く話ですが、どれだけ、実感できますか? そうそう!と、前に進めますか? ちょっとした言葉をきっかけに、前に進めるのは、 それは、それを経験したかどうかの違い。 そうは言われても・・・・ と、できない条件を並べるのは、 実のところ、本当には、それを体験していないから・・・。 その言葉は、理論を表現するためのものに過ぎず、 生きた知恵になっていないから。 ただ、知っているだけ。 あなたは、 夢が叶う瞬間を目撃したい人ですか? しなくていい人ですか? 問いかけてみてくださいね。
最近、どこへ行っても、最年長・・・という場面が多いのです。 汗 あまりにも続くので、考えました。 これは、何を意味している???? で、結論。 年長者らしくあれ、という時間が、自分にやってきたということだ・・・と。 結婚が早かったせいもあって、 町内会や、子供のPTAの集まりでは、たいてい、最年少ということが多かった自分。 どこか、いつも1年生的な、感覚があったなぁ・・・って。 でも、最近、いろいろな新しい「社会」と混ざる事が多くて 新米なんだけど、年長者。そんなねじれ現象が・・・笑 会話している自分は、同年代気分なのですが、よくよく考えてみると 自分の娘のような年代の人たち。 自分の思っている自分と、人の思っている自分が違う。 自分が与えようとしているものと、人が自分に求めているものが違う。 そんなことに、気づきはじめたのです。 かつて、自分は、多くの年長者を尊敬してきました。 存在そのものが、安心だったり、頼りになったり、心の拠り所になっていたり・・・。 では、自分は? そんな認識はなかったので、安心にも心の拠り所にも頼りにもなっていない ^^ これはいけない。笑 ということで、そんな歳になったのだ・・・と思うと同時に、 「らしくあれ!」・・・と どこからか聞こえてくるのでした 笑
今日は、病院の日。 担当の先生とは、20年になりますが、 医学って進歩している。。。と思います。 20年前は、どうしようもなかった病気が、治せる病気になっていたり、 どんな病気なのか、どうしてそうなるのかが、不明だった病気に 治療方法が生まれていたり・・・。 今日は、待合いで一人の女性を見かけました。 片隅で、ずっと泣き続けている女性。 看護師さんがしきりに、肩をなで、お話しされていますが、 女性の涙は止まることはありませんでした。 そのあとも、彼女は、一人、待合室の片隅で、涙をぬぐい続けていました。 きっと。。。。 でも、何もできません。 今の彼女には、誰の存在も、どんな言葉も、力になることは無いこと。 よくわかります。 私にできたのは、 横を通り過ぎるとき、そっと、「大丈夫。。。きっと。」そう祈りながら通り過ぎること。 20年前の自分を思い出しました。 私の場合は、涙が出たのは、家に帰って、子供の顔を見てからでしたが。 3才だった娘は、そんな私を見るなり、一瞬に表情が変わり、泣き始めました。 何も説明していないのに。何も話していないのに。何もわからないのに。 でも、ただごとではないことが起きたのだと察したのでしょうね。 子供って、凄い。。。とそのとき、思いました。 あのときほど、愛おしさが溢れたことはありませんでした。 それと同時に、 病気になる=悪いことをしたから or 過ちをおかしたから = 失格者 そんな思いでいっぱいになった日々が始まりました。 きっと、彼女もしばらくはそうでしょう。。。。 でも、病気になってできなくなることがいっぱいあるけれど 病気になって、できることも、いっぱいになることに 気づく朝がやってきますように。。。。 今日は、そんなこともあって、いろいろ、検査や先生の話を聞きながら。。。。 「神のおもんばかり」の詩を思い出していました。 以前、ブログでもご紹介したのですが、 どうやら、別のブログだったようなので、もう一度ご紹介いたします。
今朝、車を運転しながら、13年前を思い返しておりました。 ある人とのコミュニケーションを思い返していたとき、 同じようなことは、昔も起きていたけれど、 今は、自分のリアクションがまったく違うので どうしてだろう・・・・とか思っているうちに、13年前まで戻ってしまいました。^^ 13年前なら、もっと・・・・。 「人は歳を重ねるごとに、丸くなる」 よく聞く言葉です。 じゃあ、今の自分は、それに当てはまるから???? そうなのかなぁ。。。。。
意識が変われば街が変わる。 11月に開催した「自然時間シンポジウム」のサブタイトルでした。 そのご縁から・・・・ 富山元気プロジェクト実行委員会が生まれます。 お誕生日は、3月7日(日) コズミックダイアリーでは、 太陽の月(意思 脈動させる 実感する) 1日め KIN228 黄色い共振の星 調律 チャネルを合わす 呼び起こす 気品 美しくする 芸術