先日、国際宇宙ステーションが月面を通過し 天文学会の川口さんがお写真を送って下さいました。 川口さんのお写真は、翌朝の北日本新聞にも大きく出ていましたね。 私も一度、肉眼で見たことがありますが、結構早くってあっという間です。 ちょうど月面と重なるときは、あの映画ETを思い出しました。笑 ご存じのように、国際宇宙ステーションは、有人施設。 あの中で、今、このときも人が働いていると思うと SF映画の中に引き込まれるような、不思議な感覚になります。 地上約350キロメートルを時速約28000キロメートルで周回しているとか。 地球を9分で一周するそうです。 次回の目視情報はこちらのサイトにあるみたいですよ。 http://kibo.tksc.jaxa.jp/#visible みなさんも、宇宙に思いを馳せてみてはいかがでしょうか。
明日は、時間をはずした日。 どの月にも、どの週にも属さない、自由な時間を楽しむ日。 今日は、前日の会場準備。 思いをもった仲間が集い、一つの目的に向かって働くことで その思いが大きく成長していくことを感じる時間。 これが、生きるということなのだと、毎年思います。 祭りが、街全体の精神を高揚させ 人の意識を変容させていく。 そんな祭りを生み出すための、一歩。 無理をせず、魂の声を素直に聞き、自然と集まりが広がり、 魂同士が結びついていく。 心の中にある何かに呼びかけ合うもの。 それが、人と人を結びつかせ、自然とも結びついていく。 全国で、世界中でお祭りが行われます。 ぜひ、ご一緒しましょう。
昨日は富山青年会議所の公開定例会でした。 中央通り牛島屋の武内さんにお誘いいただき お客様もお連れして行ってきました。 2回目なのですが、青年会議所独特のあの雰囲気も 私の過去のネガティブな記憶を塗り替えるくらいになってきました 笑 自分たちの時代とは、当然変わってきているから ホントに「過去のこと」になったのだと、昨日はつくづく思いました。 今回は、子育てに論語を・・・という内容でした。 何よりも思いやりが大切だと伝える論語。 当たり前のことですが、頭ではわかっても感覚を思い出せる人が 少なくなっているのが今の社会だと思います。 「思いやり」は した方がいいから思いやるモノではありません。 教えられるから思いやる人になるわけでもありません。 さらには、自分にメリットを与える人だけに行うモノでもありません。 では、どうしたら、自然と思いやる人になれるのでしょうか。 そこを伝えないと、もったいない知識になってしまいますね。 講師の安岡先生は、子供達に論語を教えていらっしゃるそうです。 子供達には、未知の時間がたくさんあります。 ですから、「知識」が「生きた知恵」になる可能性がいっぱいです。 それを思うとワクワクしますね。 でも、大人は・・・ 多くの場合、知識のまま終わってしまうことが多い。 モーゼの十戒と同じです。 してはいけないから、しない したほうがいいからする、というところで終わってしまう。 でも、これからの教育に必要なのは してはいけないと言われなくても、しない人を創ることです。 したらいいと言われなくても、できる人を創ることです。 終わってからスタッフに話していましたが 論語が凄いのではなく 孔子に論語を生ませた「何か」がある。 孔子がその「何か」と繋がったことが凄い。 どうして、孔子が論語を生み出せたのかを紐解くことが大切なのです。 そして、どうして自分たちは同じようにできないのか どうしたら、自分たちも同じようにできるのか。 答えはそう難しくありません。 マヤの叡智、13の月の暦、コズミックダイアリーは答えを語っています。 正しく使っていくと、その答えがわかります。 私たちは、新しい時代に向かって ひとり一人がその「何か」を感じながら、 自分で、その「何か」から生きる知恵を 受け取って生きていくことが大切な時代になったと思います。 13の月の暦を占いのように 今日はどんな日? 今年はどんな年? この人はどんな人? だからどんな関係?などということばかりに、意識のチャネルを合わせてしまうと マヤの叡智からどんどん遠ざかってしまい、 さらには、一旦、自分の中にそのシステムが刻まれると ちょっとやそっとでは、外せなくなるのです。 キーワードの意味を知りたがります。 太陽の紋章を意味を知りたがります。 相性を知りたがります。 未来を知りたがります。 もったいない。 そんなことから離れるために、マヤの叡智はあるのに。 まだ、ご存じない方にお伝えしたいですね。 そんな使い方をしようと思えばできる、けれども、 一旦、その使い方をしてしまうと、なかなか外せなくなる。 だから、 本当に、マヤの預言の意味を体感できてからでも遅くはない。 まぁ、本当にマヤの預言を感じ、 銀河の中心フナブクを感じ、 自然時間の法則がわかり始めると、 鑑定など要らなくなることもわかってしまいますけどね^^ 占いや鑑定は、それを目的に作られたものがちゃんとあります。 でも、どれもそれを作れるくらいの人になるために、 それを作れるくらいに、自然時間を取り戻すために作られたものです。 星を見て、有機的秩序を感じ、宇宙意識を養えば 直線的な時間の流れなど無いことがよくわかります。 マヤの人たちが残した 過去も現在も未来も、同時に螺旋上昇しているということがよくわかります。 未来は、今自分が何をするかで、変わってしまうこともよくわかります。 なぜなら、預言は時間のリアクションだから。 それを、13の月の暦、コズミックダイアリーは伝えたくて作られたのです。 オーラソーマも自分の本質を正確に、そして精確に見るためにあり、 アーユルヴェーダだって、 タイ古式マッサージだって、 パステルアートだって、同じです。 大きな目的は何なのかを忘れず見続けられる感性を磨いて行きたいですね。
先日、お店にかわいい天使が訪れました^^ 横浜にいらっしゃるお客様が、ご結婚され、さらにママに! お店に寄ってくださいました。
かわいいですよね!!!!! 名前は、るかちゃん お母さんは、コズミックダイアリーを使ってくださっているのですが 自宅で自然に出産されたそうです。 コズミックベビーですね^^
るかちゃんはとってもニコニコで、 私たちの声かけに、満面の笑みで答えてくれていました。 いい子育てをしていらっしゃるんですよね・・・・ 横浜でコズミックダイアリーセミナーをさせていただいたのが2年前。 素敵な自然時間の繋がりを感じる日でした。 みなさまにも、おすそわけ。。。。^^
時間をはずした日の祭りが近づいています。 今年、富山はグランドプラザで開催。はや、5年。 まだ、5年。 ステージテーマは「楽」 今年はお客様の中で「協力」や「舞台監督」を 申し出てくださったみなさまと一緒で 私は誰よりも「楽」を満喫しています 笑 思いに賛同してもらえたとき、人は元気や喜びをもらいます。 だから、また何でもいいから「できること」を一生懸命やりたくなります。 そして、それが新しい時間や経験となって広がりを生み出します。 今年は、そんな時間。 コズミックダイアリー講師仲間も、各地でいろんな活動をしていて 日々、いろんな報告を聞くことができるのですが、 いつも思うことがあります。 「コズミックダイアリーの講師仲間は、楽」と。 ホント 楽なんです。 初めて東京でコズミックダイアリーセミナーに参加したときも 「なんだ!この楽さは!」と思ったのですが 会話の中に、余計な気遣いがいらなくて 誰かの発言に大して「悪意」を持つことがなくて 感情に振り回されることもなく、 井戸端的なノイズが入ることなく、 常に広い視野に立って自分ができることを見つけ、 リアクションしていく。 その感動に魅せられて6年。。。笑 常に感動を与えるコミュニケーションを!という コズミックダイアリーの目的が、ちゃんと形に表れた姿だと いつも思います。 みなさん、コズミックダイアリーを使うということは そう願う人は、そんな自分を生み出せるって事ですよ 笑 それは、周りに旬な楽を与え、そして自分にも。 7月25日 純粋な思いが集まり 「自分も何かしたい!」と 素直に表明した絆を楽しみたいと思います。 ぜひ、みなさまもいらっしゃってくださいね。 これからの時代は、いかに「楽しむココロを持ち続けるか!」が 乗り切れるかどうかのポイントだと思います。 楽しんで、楽に越えていきましょう! インラケチ!