マヤの叡智の講座が無事終了いたしました。
ご参加くださった皆様
応援してくださった皆様
意識を合わせてくださった皆様 ありがとうございました。
思いは形になる。
そこには、とってもたいへんなこともあって
心折れる瞬間もいっぱいなのですが
そこはマヤの叡智、時間の叡智の出番。
今、ここから
そして、
目的は何か に意識を合わせれば、ちゃんと行動していくことができます。
今回は、さらに、いろいろな思いがあって、
本当に大切に大切に思う人たちに、
直接、お声をかけさせていただきました。
その意味は、きっと、これからの時間の中で、見えていくことでしょう。
マヤの叡智は何を伝えているのでしょう。
無くても為せることがある
そんな錯覚をしてしてしまうような場面を目にすることがありますが
でも、落ち着いてみてみると、
為せていることは、ほとんどありません。
それは、マヤの叡智に触れることで訪れる何か。
講座では、それを感じることができるのです。
ある行いをして
あるところに意識が合うと
自動的に生まれていくものがある。
みなさま、惹かれませんか? 「自動的に」という部分。
でも、7年間見ていますが、本当に「自動的」の意味がわかるのです。
そして、その自動的のあとに、やってくるギフト。
これがまた、宇宙的な意味での成就です。
次回は、ロイヤルプリンセスで、いつものコズミック・ダイアリーセミナーです。
どうぞ、ご参加ください。
2011年11月27日を予定しています。
詳細は、お気軽にお店までお問い合せください。
人生とは、いろいろなターニングポイントが訪れるものです。
もう二度と笑顔になることはできないかもしれないと思うほど
泣き続けても
もう二度と優しくはなれないかもしれないと思うほど
怒鳴り続けても
どんなに限界や絶望を感じたとしても
また、笑顔にもなるし、優しくもなれるのです。そして次の日が来ます。
なぜなら、それが自然の摂理で、宇宙の法則だから。
とは言え、真っ最中は、それはそれは大変なことです。
でも、たくさんの支えに気づくのもその大変なとき。
ほら、ここにも、あそこにも。
そして、何があっても離れずそばにいるものがある。
どんなに失敗をしても
どんなに粗相をしても
どんなに間違ったことをしても
ただ、そっと、そこにいる。
だから、大丈夫。
きっと、その後に訪れるギフトを見ているのでしょう。
そのギフトを受け取る瞬間を、心待ちにしているのでしょう。
「うん、うん、がんばっとるね」と。
2012年は、私たちが進化するための日付です。
そのための「マヤの預言」であり、そのための「時間の叡智」です。
マヤの預言に「13の天国と9の地獄の預言」というのがありました。
13の天国の終わりが1519年 スペインの征服者が中米に上陸した年となりました。
9の地獄の終わりは1987年。 超新星1987Aが観測され、また、
預言の144,000人以上の人が集まり、
ハーモニック・コンバージェンス「世界の平和のための瞑想」が生まれた年。
そこから進んできた2012年への道。
1987年、私はその年、3月に母が亡くなり、9月に出産し
生活が一転し、泣かない日の無い時間が始まりました。
日々、争いが絶えず、泣きながら母乳を与えていた時間です。
その3年後には癌発病。
その頃は、13の月の暦の存在すら知りませんでしたが
一見、地獄の終わりどころか、地獄の始まりのような時間です。
でも、それがあって、今。
確かに、地獄の終わりだったことがよくわかります。
宇宙的な進化、本当の新しい時間への始まりだったのです。
だから、きっと、今もそう。
今、私たちのマインドが一つになっていく進化の途中。
ひとり一人考えているマインドは、まだエゴの状態。
知性だと思っているものでさえも、形が変わるとき。
宇宙と同調して、宇宙の法則の中から情報を取り出すことの知性へ。
人間意識中心の時間から、宇宙意識中心の時間へと進化します。
地球が、惑星が、恒星が、宇宙が
自分の意識を表現するという時代が始まるのです。
本当の意味での心の時代。悟りの時代を体験していくことになります。
それがヌースフィア。
その過渡期。
だから、大変に思えるの・・・・。
大変だから、考えることができる。
大変だから、変わることができる。
今までの常識を変える必要がある今。
常識を変えることで、新しい時間のおとずれがあるのです。
だから、常識を変えざるおえないことが
次々と起こっていくのです。
その移行をできるだけ、スムーズにと
パカルヴォタンは、今の私たちの目に触れるように
埋蔵経を残しました。
マヤの叡智、時間叡智、マヤの預言は、私たちの道しるべとして
活用することができるのです。
そして、そのとっても難しい高次元の叡智を
わかりやすく残していったホゼ・アグエイアス博士
それらをさらに、日本人の私たちの魂に響くように伝えている
「コズミック・ダイアリー」
そして、それを使い伝える私たち。
この美しいバトンリレーを思うと
涙があふれそうになるのです。
そして、身の引き締まる思いになります。
何より。目の前に並んでいる、抱えきれないほどの問題にも
向き合う勇気となっていくのです。
11月20日(日) マヤの叡智の講座 ご一緒しましょう。
マヤ叡智、マヤの預言の本当の意味を受け取ってください。
未来の自分のために
未来の子ども達のために
この地球のために。
せっかく、生まれたのですからね。^^
講座詳細はこちら。
http://cosmic-diary-internet.com/event_detail/497/
今日は、グレゴリオ暦(西暦)2011年10月28日です。
2009年に、こんな書籍が発売されました。
「マヤ暦が終わるのは2011年10月28日だった」
著者:カール・コールマン
訳者:白川貴子
監修者:小原大典
もし、ふ~ん 色んな考え方があっていいんじゃない?って
思われたら、ちょっと違います。
コズミック・ダイアリーを使ってくださっている方も
そうでない方も、ぜひ、一度考えてみて欲しいので、
このメッセージを書きます。
それは、「目的」の大切さを痛感させる、オーガニックオーダー(有機的秩序)です。
長くなりますが、時間のあるときでいいですから、ぜひ、お読みくださいね。
まず。
コールマンさんが書いた書籍の原題は、
The Mayan Calendar and the Transformation of Consciousnessでした。
単語を並べるだけでも、「マヤカレンダー、変容、意識」
それが、なぜか「10月28日だった」になったこと。
これは、出版社の売りたい!売れればいい!という思いから生まれる
よくあるパターンかもしれません。タイトルは大切ですからね。
今回の出版経緯は直接、出版社の方にお聞きしていないので、わかりませんが
出版社の資本で出版すると、どうしても、出版社の意向に合わせなければなりません。
売れるように事実を追加したりするとか・・・・
いろいろ大人の事情がある世界です。
この世の中、お金を出す人が一番偉い、というところがありますからね。
え~! 2012年12月21日じゃないの??? と
多くの人に聞かれるようになりました。 出版社の意図するところです 笑
次に。
そのタイトルが生み出したものは・・・。
2011年10月28日か2012年12月21日か
どっちが本当で当たっているのかという
「マヤの叡智」が占いのような話にすり替わっていきました。
もともと、マヤの預言は、当たっているか当たっていないかの議論はありました。
私たちも、そんなところに意識の焦点が当たってしまうのを避けられるように、
本当に大切な「マヤの叡智」を身につけられるようにと、
セミナーでも繰り返しお伝えし続けてきましたが
このことで、さらに多くの人が占い的意識を付けていきました。
補足しますが、占いが悪いのではなく、
占いでないものを、占い的解釈をしてしまうことが問題なのです。
その道具が持つ本当の目的に、到達できなくなってしまいます。
どんなに素晴らしい道具も、使い方を誤るとね・・・。 それと同じ。
ずっと眺めてきて、私の中で明確になったのは
マヤの叡智を一旦「占い的解釈」に使ってしまうと
そこから、抜け出せなくなります。不思議ですが、そうなのです。
その様子を見て、脳分析をしてみたいと思ったほどです。
一旦、開いた回路は、閉じられない感じに見えます。
そして、同じ平面上を動き回っていくような時間をたどっていきます。
本人の自覚は無く、信じてもいないし・・・とお気楽に捉えていますが
日々の時間は、縦、横、高さの三次元です。
それは、問題が起きたとき、人とのコミュニケーションエラーが起きたとき
明らかに違いが出ていきます。
だから、知らない方がいい。やってみない方がいい。やるべきじゃない。
これが私の答えです。
このほかにも、人の意識の中に、いろいろな事が生まれていきました。
2012年、進化のチャンスがもうすぐそこに来てしまっているというのに・・・。
さて。
ここで、もう一度、原点に戻りたいと思います。
「マヤの叡智」とは、何でしょう。
何のために、鳥肌が立つほどのシンクロの中で
1300年も後に生きる私たちが触れることになったのでしょう。
ひとり一人が、あるいは、社会が
自然時間、宇宙時間を取り戻して、環境問題を根本的な解決へと導くためのもの。
本当の時間、高次元の時間の中で過ごすことによって、
人の精神、意識、心が進化することを促すための「叡智」です。
なぜなら、本質がズレた状態では、どんなに知恵を絞っても
結果的に、何かを犠牲にしたり、破壊したりする答えしか浮かばない・・・。
バイオ燃料のことも、原発のこともそうです。
その根本的な問題解決として、人々が「自然時間」を取り戻すことの必要性を
マヤ古代王朝11代目の王パカル・ヴォタンは伝えました。
それは、物質的な進化が加速する1953年に
奇跡のようなシンクロの連続の中、遺跡が発掘され、棺の蓋が開けられ、
バブル崩壊の直前、1987年にホゼ博士によって、マヤの叡智の意味が伝えられ
今に至っているわけです。
大切なのは、大きな目的は、本当の目的は
「今を生きる私たちが、本当の高次元な時間にアクセスして進化すること」
だから、日付が正しいかどうか、という問題に議論することではなく
今、自分たちが、何をすべきかをわかっていき、行動していくことなのです。
どうなるか、という質問が、こうすべきだとか、こうしようとか、こうしたい
という言葉に変わることなのです。
なのに、その本当の目的を見失わせてしまう情報は、困ります。
困るのは、
2012年12月21日と伝えていたホゼでなく
日本の代理人 柳瀬さんでもなく
誰よりも、今、地球上に生きる私たちであり、
これからを生きる子ども達です。
だから、その情報をきちんと修正していくことが大切です。
でも、人って残念だな・・・と思うのは、
そのコミュニケーションを、個人的な権利や利益を害したから怒っている・・・と
捉えてしまう場面を目撃することです。
それぞれの「正論」をぶつけ合い、どっちかを「正しいもの」にしようとするために
頑張っていると見てしまう人たちがいることです。
違うと思うんですよね。 きっと、違うと思うんですよ。
そんな三次元的な「感情」からの行動でなく、そんな問題じゃない。
日付がどうであれ、現実的に
資源は枯渇、温暖化は加速、人口は増加し続け、餓死者は増える一方
絶滅する生物だって増加するばかり。
なのに、これでいいと思いますか?
このままでいいと思います?
自分たちが変わらなくては・・・と思いませんか?
それも、急いで、本当に必要な形に。
この場に及んで、あえて、遠回りする必要は無いと思うんです。
地球の危機的なことを思えば、なおさらのこと。
それを、的確にどう変わるのか、どう変わればいいのかを
伝えているのが「マヤの叡智」です。
そして、「高次元の時間」という、普通はピンとも来ないものを
身につける簡単な道具として、13ヶ月のカレンダーがあります。
さらに、セミナーでは、その理解がどんどん深まるように
具体的な行動に移せるようにサポートしています。
多くの人に、正しく使って欲しい。そう思います。
もちろん、使ったリアクションは、人それぞれのレベルで起きていきます。
だから、私たちは無限の可能性に向けて、伝え続けているのです。
みなさまも、マヤの叡智を活用して、それぞれの「目的」はどこにあるか、
何が一番大切なのかをしっかり見つめていくことを養ってくださいね。
もし、「感情」によって、行動してしまった自分が見えたら、
「今、ここ」から、素直に謝罪するなり、リセットするなりして、
新しい時間を過ごしてくださいね。
それもまた、マヤの叡智に生きることです。
素敵な道具になっていきますように!
そして、平和が訪れますように。
今日は、新月です。 ロイヤルプリンセスは、新月のお休みです。
出06:25 南中11:47 没17:02
おとめ座とてんびん座のちょうど境界線のあたりに位置して
運行していきます。
今日は、水星と金星もピッタリの寄り添って、後を追いかけています。
月の満ち欠け。
日常に当たり前の変化ですが、その変化をどれだけの人が感じているでしょう。
フェイスブックに新月だとお知らせしましたら
「やっぱり。昨夜の散歩は凄く暗くて怖かった」と
コメントをしてくださった方がいらっしゃいました。
そんな明かりの変化を感じられるような時間を
持っている人は、どれだけいるのでしょう。
もちろん、知ってても、知らなくても
感じても、感じなくても、時は過ぎていきます。
逆に、しらなくっても、生活に困ることはありません。
でも、月の満ち欠けに合わせた暦を使わなくなって以来
私たちは、本当に物質主義を加速させてきました。
その影響が、今の自然環境にも、経済にも、健康にも
不都合として、現われてきています。
私たちが、しきりにいつ満月か知っていますか?新月は?と
皆様にお伝えしているのには、
マヤの預言にもある、大きな大きな、それはそれは壮大な
目的の成就に関わっているからです。
「月が大好き! と言いながら、いつ満月か知らない・・・」
これは、コズミック・ダイアリー著者柳瀬さんのいつもの言葉です。
皆様は、いつ満月か、次の新月はいつか即答できますか?
ぜひ、出来るようになってくださいね。
人生が、日々の時間が大きく変わっていきますから 笑
ホントです。
なぜ、月を見上げる必要があると思いますか?
コズミック・ダイアリーをお使いになっている方には
もう、明確にわかっていることですよね。
BC3113年から始まった、大きな時間の周期の終わり
そして、新しい周期の始まり
その過渡期に向けて、準備が必要。
時間が経つごとに、なぜ、月を見上げる必要があるのかを
日に日に、実感していく毎日です。
そして、目には見えないけれど、でも、ある「新月」を楽しむ。
それは日本文化の心ですよね。
今日も、みなさまに、平和な時間が訪れますように。。。。
私は、溜まった原稿締切りをクリアして出かけるのに奮闘中 笑
※次回のコズミック・ダイアリーセミナー
10月29日(土)午後1時~
4番目の月「自己存在の月」について。
13ヶ月の中の基礎を確立する4ヶ月の最終月。
人生の目的成就に向けて、進みましょう♪
お申込みは、ロイヤルプリンセスまで。
info@healing-rp.com 追って詳細をご案内させていただきます。
写真は、天文学会の星の王子様より以前にいただいたものです^^

昨夜、NHKで「働くべきか、働かない方がいいか」という番組やっていました。
専業主婦をしている26歳の女の子が投げかけた悩みについて
ネット上で、4ヶ月かけて語り合う様子を紹介する番組。
旦那さんは過労気味で、体調も崩しがちで転職を考え中。
8畳なのか6畳なのか・・・
折りたたみベッド一台とテレビ、簡易テーブルでお部屋はいっぱいに見えました。
そんなワンルームに簡易ミニキッチンが付いたスペースが
お二人の生活スペース。
その中で、彼女は、働きたい、でも、働けない
働いた方がいい、でも、ちゃんと働けないと思う
本当はもっと働くべき、でも、人間関係がうまくいくか心配
などなど、次々と働けない理由が並んでいき
発する一言、一言に「悩み」の本質が見えていきます。
「悩み」とは、こうやって生まれ、こうやって大きくなるのだと
科学的な宇宙論として見ることができた時間でした。
そして、その叡智を授ける
コズミック・ダイアリーの「銀河の音」13の流れは
本当に「ギフト」だと、改めて実感する時間でもありました。
どんな悩みも、その人にとっては、大変で大きな悩み
でも、みんな悩みを解決したいと思いながら
自ら悩みを大きくしてしまう選択をしがちな現代。私もよくやります 笑;
これもまた、12:60の人工時間の副産物だと感じます。
彼女が語るには、
働くことは、自分の存在価値を計られることになるから。
雇ってくれる人の期待に応えられなかった時の事が心配だと語っていました。
コズミック・ダイアリーを使っている人は、わかると思うのですが
宇宙の人類学者になって見れば、
その悩みも、彼女も、その言霊も、
自然時間に生きていないことが見えていきます。
それを見ていた娘が一言。
「お母さん、メールしてあげたら?」
確かに、コズミック・ダイアリーを使い
オーガニックオーダーを身につけたら、
本当に自然を感じ、本当に自然を愛し、本当に共に生きれば、消える悩みです。
もし、生き生きと働く姿が自分の目的にするならば
「因果の法則」をふっと感じて行動していくことになります。
本当に、雇い主の期待に応えることが自分の理想ならば
応えているか、応えていないかを取り上げることなく
どうしたら、応えられるかを必死になっていくことになります。
私たちの仕事も、みなさんの仕事もそうですが
限られた条件の中、与えられた条件の中で
どうやってクライアントの期待に応えていくか
それを考えるのが仕事ですし、工夫や努力を惜しまないと
結果、仕事になっていきますよね。
でも、12:60の中だと、知恵が浮かばない、諦める、面倒くさい・・・
彼女も、いままで、いろいろな処を転々としてきたと
話していました。自分の居場所を求めて・・・。
彼女は、働いてみたいとは思っていますが、
「してみたい」では、残念ながら実現しない・・・・。
それは、宇宙の法則です。
先日、バシャールが、同じように仕事をしたいけど、できない
何度も、何度も、自分なりに一生懸命やってみているけどできないと訴える
女性に「してみる」のを止めてください!と言ってましたが
本当にその通りなのです。
自由な時間は欲しい、でも、お金も欲しい、
高校の時に、友達と上手く行かなかったことがあるから
職場で人に気を使うのが大変、でも、このままだと生活がやっていけない
貯金だって底をついた、旦那さんに足りないと言うけどもらえない
・・・・・・・ 彼女の悩みは尽きません。
画面を見る限りとても美人さんで、病気とかはなく、大学も出ているそうです。
多分、道ばたですれ違ったら、うらやむ人もいるかと思う女性です。
そして高校時代の思い出をこう語っていました。
「 ・・・2年生になって、私にとって最悪なグループに入ってしまった。
名前順に分けられたグループで・・・
自分だけが洗い物ばかりをさせられ、調理をさせてもらえなかった。
自分は上手くやろうと笑顔で接していたはずなのに。」
「最悪」と言葉にすることで、本当に最悪のことになるものです。
レッテルを自ら貼った・・・・という感じでしょうか。
私たちは、理想ではない世界を生きています。
個人も、社会も、環境も、
理想と現実の2つの世界を同時に生きています。
では、どうしたらいいのでしょう。何が問題なのでしょう。
彼女は、うまくやろうと試みてはいましたが
うまくやれるという確信はありませんでした。
常にうまく行かない不安と恐れを抱き、それを想像しながらの時間です。
宇宙の法則は、「想像」したとおりになるのです。
進化の時。今、私たちに求められているのは、
どうやって、理想の自分をイメージし続けるかということです。
ひとりひとりのイマジネーションが、現実を創造します。
科学的にも、確かなことです。
お金が無くても、立派なお家が無くてもできる、
何よりもの自己愛であり、社会的貢献、地球的貢献です。
そのことを、実践できるチャネルを開くのが、13:20の周波数。
皆さんは、理想の自分を想像できますか?
その自分の一日、一ヶ月、半年、一年、3年、10年・・・・
どう行動していくのかを、しっかり見れますか?
状況に左右されることなく、行動していく「理想の自分」を
しっかりと想像していますか?
動物と人間の違い
人間らしさは、想像力を持つことです。
その想像力、衰えていませんか?
もし、失敗したり、うまくいかないことを想像してしまうとしたら
それが、理想の自分と違うのであれば、想像力の衰えです。
12:60の人工時間から、抜け出しましょう。
確信の中での想像じゃないと、
状況に振り回されていきます。
仕事、プライベート、遊び、家、どこにいても、理想の自分を見続ける。
そして、その理想の自分であるように振る舞っていく。
常に「今、ここ」 瞬間瞬間の理想の自分が、理想の時間を綴っていくのです。
いつも、「今、ここ」から過去も未来も同時に螺旋展開していく・・・
それが自然時間であり、自然時間に生きていることです。
コズミック・ダイアリーでも、繰り返しお伝えしますが
銀河の音1は「目的」です。 目的、一つにする、引きつける
そこからしか、始まりはないのです。
明確な目的が、確信を生み、引き寄せを生むのです。
想像しきれない理由を並べる必要はありません。
それは、自分で自分をごまかしていくだけです。
理想の自分の振る舞いは、常に理想の自分らしく振る舞うことを選びます。
なぜなら、それが「理想」のはずだから。
理想は高くても、自由ですよ。
バシャールは、こうも言ってました。
「状況は問題ではないのです。あり方が問題なのですから。
状況は、幻影であり、何の意味もありません。意味もなく、空なんです。
ですから、理想の自分は、何が起ころうとも、望む自分であるように行動します。
理想の自分は、周りの状況に左右されて、行動し始めるのではありません。」
想像仕切れない理由は、幻影の中であり、いいも悪いもない中立です。
それをいいことにするのも、悪いことにするのも、自分次第だと伝えます。
宇宙の叡智を持ってるね~と思って聞いていました。
そして、それは、コズミック・ダイアリーの7つのイニシエーション。笑
もうすぐ、4番目の月「自己存在の月」 形 明らかにする 測る
ここ数日、私の周りには、
その28日間が近づいてきていることを感じさせるシンクロが
山のように起きています。
ほんと、山のようにです。
理想の自分に向かって、進みましょう!
すべては、自分の手の中にあります。
宇宙の大周期でも、そんな時が訪れています。
ジョンレノンはイマジンの中でこう伝えています。
「♪その気になれば簡単なことさ♪」
9.11 3.11 2012年
そろそろ、その気になりませんか?
イメージ力、想像力の欠落は、12:60の時間の副産物です。
素敵なイマジネーションを♪
ジョンレノン:イマジン
http://youtu.be/TCBNF4_Zf9w