13番目の月「宇宙の月」存在 持ちこたえる 超える というキーワードの 28日間が始まりました。 みなさま、いかがですか? 宇宙の月の始まりは、6月27日。 その日から、一気に流れが変わりました。 それで、驚いています。 これまで、何度も通過してきた「宇宙の月」 でも、やっぱり今までとはとっても違う。 その流れに乗るって大切ですね。 人って、見えないところでたくさんの繋がりがあり、 そこに支えられています。 それは、全く気づかない、誰もが手にしている日常の時間でさえもです。 見えないから、ついつい自分で手にしているように錯覚したり だれの助けも受けていないように思ったり いつか、ガラガラガラっと崩れて初めて気づくこともたくさんありますね。 それに、直接的な関わりじゃないので おろそかにしてしまうこともあったり。。。。 このことは、別に、この人にお返ししておかなくてもいいや・・・とか この人にお世話になったから、この人に何かしなくっちゃ とか。 そうじゃないんですよね。 心の平和は 直接お世話になっていない人でも、 ご縁をいただいた人全てに、 求められるものを、無条件に与えていく「愛」の中に育まれていくもの。 多くの人を見ていても、そう感じます。 超える。 そんなキーワードの中。 超えるための ジャンプするために踏み切るその寸前の 躍動と、集中とを感じている毎日です。 超えるんです。 みなさんも、一つ、超えるんです。 不必要な自分とさよならをして 自分の理想的な生き方に向かって進みましょう。 今日は、夏越しの大祓。 半年分の罪穢れ、まがごとを祓って 素直になって、愛を表現し続けていきましょう~。
今日、新しいコズミック・ダイアリーが届きます。 まずは2,500冊。 読みものの部分が22ページも増えて 改めて「時間の科学」を楽しめるもの。 ワクワクして眠れない時間。 ツイッターやフェイスブックのおかげで それは、私だけでなく、同じように、日本中にいっぱい 待ち焦がれている人がいることがわかり 目に見えない「層」が、日本を包んでいるような感覚です。 それが楽しくってならない時間。 今、コズミック・ダイアリーでは12番目の月。 協力がキーワードの28日間。 co-operation 協力。 それは、共に機能するというこです。 誰かへの協力が、宇宙への協力になることを感じ 宇宙への協力になることを願って、誰かへの協力をしていく。 それは、とってもシンプルで単純な行い。 そして、それが人間らしさ。 おかげさまと言う言葉を知っていますか? 誰が何をしてくれたから、自分も何をする。 そんな地上の三次元的な世界での考えやエゴを超えた 「おかげさま」を楽しみましょう。 いいえ、楽しめるのです。 28日周期13ヶ月 260日周期のリズムと共にいると。 宇宙への協力 というと、とっても果てしなく思ったりしませんか? あるいは、そんなことは非現実的な夢の世界に思ったりしませんか? いいえ。 私たちは、銀河という3,00億個の星が集まる中にいる。 それが現実。 そこで呼吸をして、そこで笑って、そこで泣いて。 一つ一つの行いが、銀河の中で行われていること。 それが現実。 そこを切り離し、そこを見ないようにして、そこは関係ないことにして 別世界にしてしまった現代人。 環境問題も、食の問題も、医療の問題も、教育の問題も 大きな全体の中ということにリアリティが無くなったことで加速したのです。 今、自分が大きく深呼吸することだって 水面に波紋が広がるように どこかに広がっていくんですよ。 怒りながら深呼吸するのか 楽しみながら深呼吸するのかで まわりの空気、宇宙への影響が変わっていくんですよ。 そんなことを、もう一度考えて、行動していく28日間。 co‐operation 協力 あなたは、どんな協力者でありたいですか? あなたは、どんなふうに、共に機能していたいですか? そして、何に協力している人でありたいですか?
昨日帰宅すると「にんげんクラブ全国大会」のDMが届いてました。 2011年9月10(土) 11日(日) 会場:パシフィコ横浜国立大ホール 「希望という名の光 理想社会のひな型をつくろう」 http://www.ningenclub.jp/nct_zenkoku/ 特に9月11日は、船井勝仁さん、メキキの会会長出口光さん 映画「不食の時代」でも有名な白鳥監督 そしてコズミック・ダイアリー著者柳瀬さんらの講演、対談があります。 コズミック・ダイアリーの「祈りのくにづくり」プロジェクトでもお馴染みのみなさまですね。 物質的な進化は十分に終えた文明。 これからは精神的な進化を遂げるとき。 祈りの心には、現実を変える力があります。 みなさまも、楽しみませんか? 28日周期 新しい時間への旅立ち。 ****************** 富山は7月3日 祈りのくにづくり ~医は仁術~ 富山大学黒田講堂 13:00~ お待ちしております。
7月26日から始まる新しい一年。13の月の暦。 次の年は「白い律動の魔法使い」と言います。 これは、一番目の月の一日目の名前「KIN214白い律動の魔法使い」を そのまま使っています。 そう。一年の始まりに当たる日のエネルギーが一年を通して流れるというもの。 これは13の月の暦 コズミックダイアリーを使うと 意識の広がりが加速すると言われる理由の大切なポイント。 例えば、13日周期は、13ヶ月でもあり、13年でもあり、 130年、13バクトゥン(5125年)、1万3000年、5万2000年(13,000×4)、 10万4000年(13,000×4)・・・・というように フラクタルに多次元的な時間を感じていくことになります。 実は、これが宇宙の構造。 直線ではなく、放射状に広がる構造。 ありとあらゆるものが多次元的に繋がり合っている自然の姿。 そして、周期を持つ時間。 コズミックダイアリーを使うということは、 その本当の時間、本当の自然を、ごく自然に感じ始めるようになるのです。 1年使うと1年分、2年使うとその二乗、4倍の広がりが生まれていくと感じます。 皆さんは、時間が進むというと、平面的な時計の文字盤を思い浮かべたり 壁に吊されたカレンダーをめくって12月まで行くと終わるという感覚はありませんか? その感覚がいつしか、私たちの意識を狭い中で閉ざしてしまうことに。。。 13の月の暦、コズミックダイアリーは古代マヤの叡智から生まれたもの。 マヤの預言から生まれたものです。 西暦692年に生きたマヤの人たちは、 それから1320年後の私たちがどんな時間を過ごすことになるかを 預言していました。 そして、その通りを私たちは、今、生きています。 直線的な時間感覚は、短絡的で、合理性ばかりを追求してしまう意識を生みます。 遠くを洞察する力や、奥深くを察する力を無くしていきます。 それは、環境にも、食の分野にも、健康の分野にも、教育の分野にも 知らず知らずのうちに大きな問題を積み重ねてきました。 このままではいけない・・・ 今、多くの人がそう思っています。 でも、どうしたらいいのか・・・ 何が出来るのか・・・という方も多いですね。 そんな方にオススメ。「コズミック・ダイアリー」 放射状に広がる意識が、知恵を生み、行動を生み出していきます。 新しい時間、本当の時間を楽しみましょう! コズミックダイアリー2012の発売は6月22日 白い魔法使いの手帳2012の発売は7月上旬です。 インターネット通販はこちらから。 http://fujitasayurishop.ocnk.net/
今は、一年で最も忙しくなる時。 それは、13の月の暦の新しい年の始まりが近づくから。 5月は、ショッピングサイトのリニューアル作業で 徹夜の日も増えますが 昨年からは、「キレイになるカレンダー」の原稿仕上げもあって さらに大忙し。(今年はまだ進んでいません^^;) 「きゃぁ~どうするの」「うん いつもの」「え゛・・・・大丈夫?」「うん きっと・・・・」 一人芝居。。。笑笑笑 あらら・・・という間に、1ヶ月が過ぎていきます。 さて。新しいダイアリーは夏至6月22日発売です。 ホゼ・アグエイアス博士追悼特別版として22ページの増ページ。 本当の時間 本当のマヤの叡智 そして 預言。 みなさまも、ぜひ、手にしてくださいね。 新しい時間を!