マヤの叡智は、2012年12月21日を預言しただけではなく、 新しい知識、新しい価値観、新しい考え方のシステムについて伝えています。 大周期が閉じる今、 私たちが彼らの知識の体系を学び、 それを活かし、新しい時代を迎えるために、 心と意識を研ぎ澄ますことをナビゲートしているのです。 そのファーストステップが 28日周期13ヶ月のリズムに合わせていくこと。
便利になる たくさんある 思った通りに進む そんな時代が終わる。 大きな周期が閉じるとき。 私たちが準備できるとしたら 精神的成長 と 感情的成熟を行うこと。 昨日は「青い宇宙の猿」という日。 「宇宙」のキーワードは、存在 持ちこたえる 越える そう、昨日は、どんなにネガティブがあっても 「何が何でも持ちこたえる必要がある一日」でした。 笑 みなさまは、何を持ちこたえましたか? 何を越えようと努力されましたか? 私は、一日、娘を連れて日常の些細な瞬間に 「存在、持ちこたえる、越える」チャンスがたくさんあることを ナビゲートしておりました。 笑 太陽の月のセミナーでもお伝えしていましたが 今、私たちは、 日々の銀河の署名をしっかりと実感する必要があります。 そうでなければ、単なるシリアル番号に過ぎなくなってしまう。 識別のための「名前」に過ぎなくなってしまいます。 自然を感じ、宇宙を感じると、毎日の銀河の署名に実感が生まれ 銀河の署名に実感が生まれると言うことは 自然を観じ、宇宙を観じているということになります。 心理的成長 と 感情的成熟に有効な瞑想 ネガティブなものを吸い込み、ポジティブに変容させ吐き出す 「虹の橋の瞑想」そして「ナチュラルマインド瞑想」 瞑想とは、特別な時間のみに行うものではなく 日常のすべての時間を瞑想的に過ごすために行うものです。 3年前に開催された、静岡の函南で開催されたヌースフィア会議でも 繰り返し伝えていました。 その彼の魂が今、肉体を離れた。 自由に魂の旅を続けられるようにできるのは 私たちひとり一人の生き様。 その行いが本当の哀悼になるでしょう。 ホゼの最後のメッセージは 「今、すべては、メッセージを聴いた人々の責任にゆだねられるということです。 成されるべき多くのことがあります。 」 でした。 そして別の方からもこんなメッセージをいただきました。 「私達、人間が、どれほどまでに気付かせていただけるかが、 更に試されていくときに入っているということですよね。 愛を込めて祈らせていただきます。」 色んな意味で 「いよいよだ・・・」 と 日々、身の引き締まる思い。。。 感情的成熟 本気を試されているとき。 ナチュラルマインドの世界に踏み入りましょう。
今年は、どうしてこんなにも多くの人たちの 旅立ちに接するのでしょうか。 1月の家族に始まり、もう、1年分の涙を流したような気がします。 13の月の暦提唱者 ホゼ・アグエイアスの旅立ちに向けて 世界で祈りが行われます。 どうぞ、ご一緒していただける方がいらっしゃいましたら よろしくお願いいたします。 周期が閉じる。 その本当の意味を伝え続けたホゼ博士は ヴェールのもう一方から 周期が閉じるのを手助けしていると・・・。 進化の時。 パートナーのステファニーより。 わたしたちは彼の代理として、彼を愛する人たちに、 太陽の月19日 Kin91(3月25日) 正午(太平洋標準時)に、 (日本時間3月26日午前5時です) 共振の(Synchronized)通夜/儀式をお願いしたいと思います。 彼が魂の旅を続けられるように、そしてまた虹の橋と光の帰還(Return of Light)を思い描きながら、 みなさまの祈り、光、祝福を彼にお送りください。 ホゼ ありがとう。。。。
13の月の暦提唱者 ホゼ・アグエイアス博士が 太陽の月 17日(3月23日) 旅立ちました。 彼が私たちに残したメッセージは とてつもなく大きい。。。 そして、ひとつひとつが 今、リアリティとなって届いています。 1987年 世界で初めて2012年を伝えたホゼ。 その生涯を、私たちの進化へのナビゲートに捧げた人生。 彼は完全なる平穏のもと息を引き取ったとのこと。 パートナーのステファニーからメッセージが届いています。 ~彼が魂の旅を続けられるように、 そしてまた虹の橋と光の帰還(Return of Light)を思い描きながら、 みなさまの祈り、光、祝福を彼にお送りください。~ 感謝とともに祈りたいと思います。
28日周期13ヶ月 9番目の月「太陽の月」も3週目。 意志 脈動させる 実感する 太陽の光と熱とエネルギーによって 受け継がれてきた「生命」 太陽は、単に明るさだけではなく 私たちの意識の底に眠る何かを 脈動させる力があります。 それを観じてみましょう。 太陽の恵みのもと 他者とコミュニケーションをとり、計画を立て、 困難な問題を解決していく高度な能力を育み 驚異的な発展を遂げてきた私たち。 これからまだまだ起こるさまざまな大変化。 失う物ばかりに意識を合わせると これ以上の進化はありません。 もう一度、生まれ変わる時が来ています。 日本全体が進化するとき。
インラケチ!