みなさん。自分が抱えている問題は、もちろん自分のことですが・・・・。 実は、「シンクロの魔術」というのがあって、まったく同じパターンが起きているのを 知っていますか? それも、自分に縁のある人のところで・・・。
昨日、久しぶりに中国の夢を見ました。 医学気功師、万蘇健先生が登場し、たっぷり一晩、夢を見続けていました。 そしたら、朝、娘からメールが来て ハワイでカウンセリングを受けたら、なんと!万先生の弟子だったと・・・。
5月に入って、調子が悪く、やばそう・・・・と思いながらも だましだまし、使ってきたパソコンが、とうとう、さようなら・・・・・・。 2001年。まだ駅前にお店があったときに購入したもので、 メニューや案内、ポスターや写真集、さらには、小冊子「癒しの扉」まで。 ロイヤルプリンセスとともに、歩いてきたパソコンでした。 数日前、業者さんに「もし、駄目になっても大往生です。」と言われていました。 最近は、不眠不休の仕事に合わせて、平均稼働時間20時間という 超ハードな使い方で、使いながら「やばそう・・・」「ほんとに・・・」と思っていたのですが 念のため・・・ということで昨日から、データーの移行をすこしずつしていて、 本日、最終的に重要なデーターを移行し終えると同時に、起動しなくなってしまいました。 お役目を終えたことを察したのかしら・・・・。 あまりにも、絶妙のタイミングで、愛おしさを感じてしまいました。笑 人生には、絶妙のタイミングに出会うことがあります。 それは良くも悪くも。事故なんかは、特に、数秒で大きく運命が変わるような場面ですが。 自然時間の法則 オーガニックオーダーやシンクロニックオーダーをわかり始めると その瞬間だけに存在するものなどなくて、 すべては、すべてに繋がっていることがよくわかります。 誰かのせいでもなくて、何かのせいでもない。 すべては、自分が選んだもののオーガニックオーダーです。 そして、それらは決してマイナスの意味を持つものではなくて、 気づきのチャンスだったり、改めるチャンスだったり、糧になるチャンスだったり。 一つ一つに自分なりの意味を見いだし、行いに繋げないと、繰り返し、繰り返し起きたりしますね。 必ず意味のあること。 いいえ、本当は意味のないことであったとしても 意味のあるものにすればいいだけ。 だから。 潔く行きましょう 笑
昨日、久しぶりにお会いした方。 昨年末から、ご家族が次々亡くなられて、3回もお葬式があって大変だった・・・と。 「生」や「死」「寿命」 って シンクロの魔術のように思います。 生あるものは死にゆく これは、絶対に避けられない宇宙の法則。 私たちは、その中で、時間を過ごしているだけですね。 どうしても、私たちは「死」を忌み嫌います。 家族や仲間とも、できるだけ長く一緒にいたいと思います。(一部例外もありますが 笑) 「命」の短さを悲しみや悔いに感じたりもします。 でも、大抵は、「シナリオ」があって、その「青写真」みたいなものによって プログラムされていく人生です。 そこには、「転生」の回数というのが課題になっている魂もあって、 とりあえず、1回のカウントをすることが目的の場合は 早めに人生を終え、その目的を果たすことになります。 0学鑑定では、それが面白いくらいに、紐解けたりします。 どうしても残された家族は、惜しむ心を持ってしまい マイナスなこととして評価しがちですが。 少し、スピリチュアルな見方で見つめ 目的を達成できたことを讃え、次の転生を楽しみにしてあげることも必要です。 なぜなら、今世が短いほど、また、同じ家族のもとに生まれたりしますから。 スピリチュアルな世界では「体外離脱」というのがあります。 これは古くから、シャーマンとかメディスンマンと呼ばれる人達が行っていたヒーリングで 生きながらにして、肉体を離れることです。 変性意識、トランス状態になるのですが、そうなると、普段、見えないものも見え面白い。 感情や個人的なエゴなどを交えることなく、現実を見ることができるからです。 きちんとした変性意識は、現実と幻想との区別がつかなくなることはなく、 ちゃんと覚醒した状態で、そうなります。 だから、ちゃんと社会に順応しながら生きられますから、ご安心を。 ナチュラルマインド瞑想を目をあけたまま行うのも、そんな意味がありますね。 目に見えるものだけを大切にし過ぎた文明の限界 私たちがこれから進むヒントがそこにあるように思います。
今日、金沢まで往復したら、車の走行距離総数がとうとう22万キロを超えました。 ユダヤの神秘学では 22ってとても意味のある数字ですが あ・・・と、思って見たら 220005 で、その瞬間は、しっかり見逃したのでした。笑 乗り始めて11年。 特に号泣の場はすべて車の中。 誰も知らない・・・というより 誰にも想像もつかないほどの号泣ぶり ここ1年で、無くなりました。 それは、ある「期待」「夢」「願い」「望み」をやめたからです。 何年も、ずっとずーーーーーっと思ってきたものを、潔く、やめたら、泣く時間も減りました。 よかった、よかった☆” 愛 とは 与える質を持つ。 感謝 とは 受け取る質を持つ。 愛するばかりでもだめだし、感謝ばかりでもだめ。 バランスよく・・・ という話しだったのですが。 確かに「愛」がいっぱいの人は、惜しみなく無条件に与える質を持ちます。 「感謝」がいっぱいの人は、惜しみなく無条件に受け取る質を持ちます。 そうでない人は、本当にその真逆のことが多いですね。 22は 個人の領域を越え、社会(宇宙)へと向かう数字です。 スペクトルの月 22を越えてヌースフィアへ・・・・。 我が家は庭先一面に、スズランがいっぱいになりました。 スズランって、花びらが無くて、風船みたいになっているんですよね・・・