もし、私に来世があったなら・・・・・ 笑 すべてお膳立てされる人生がいいなぁ と日頃妄想しているのですが、 あくまで妄想で そうなったら、どう感じるのかは、別のお話。 今、フェイスブックでいろいろな方の、いろいろな仕事っぷりを 見させていただきまして、とっても学びになっております。 「お膳立て」 してもらえる人生 「お膳立て」 してもらわないと動けない人生 「お膳立て」 してあげる人生 どれがいいですか? 笑 私は、 お膳立てしてあげられて、お膳立てしてもらえる人生がいいな・・・と お膳立てしてもらえる、と、 お膳立てしてもらわないと動けない というのが微妙で、でも大きな違い。 もちろん、私たちは「自力」だけでは、生きられないですから どれも経験しながらの人生ですが 偏りがありすぎると、行き詰まりやすいように思います。 「こうしたらいいよ」という提案を受け 行動に移すとき、 一から、百まで、お膳立てしなければ、動けない・・・・ これからの時代は、みんながクリエイティブな時間を過ごしていきます。 なぜなら、自然時間は常に変化し続けるクリエイティブだから。 ぜひ、自分の「ビジョン」を持って進んで行きたいですよね。 それに向けて「挑戦」すること、 そして、「修正」する素直さと、常に「確認」する謙虚さを持って。 オーラ・ソーマは、 自分が気づいていない自分を、確認することで 自分なりのビジョンを創り出す準備をしていくものです。 どうぞ、活用してみてくださいね。 素敵な螺旋時間を!
21日の朝、お店に行ったらボトルが1本割れていました。 正面から見る分には、何にも変わらず、中身だけが無くなったように見えますが 裏面に大きな×がついて、割れていました。 #23 ローズピンク/ピンク ラブ・アンドライト(愛と光)というボトル オーラソーマをなさっているかた達は、手紙やメッセージ最後に Love & light と書くことが多いお馴染みの言葉です。 このボトルには、「火」の要素がたくさん現われていて 純粋なエネルギーと意志 理想に燃え、ものごとを創造しようとしているエネルギーと意志を表します。 それが割れたということは、そのエネルギーを必要とする何かが あったか、必要となる前触れだったとも考えられます。 自分では滅多に選ばない「ピンク」のボトル。 愛されない、欲しいものが欲しいときに欲しい形でやってこないという不満が 次から次へと問題を作ったり、症状となって現れたりしていく人が 選んだりするボトルです。 それは、問題を抱えている自分でなければ 面倒を見てもらえないというパターンを持ち、それをくり返していく人です。 やれやれ、と思ったら、次の問題を訴える・・・ 表面的にはか弱く、繊細な部分を見せていきますが 内面は、頑固で強く男性的な質を持っていたりします。 これは、 崇高な目的を持ち、情熱的にくじけない精神を必要とするときに 処方されるボトル。、 超然と生きていく姿が生まれていきます。 そして何より、自分自身のことがより深く理解できるようになっていきます。 ラブ・アンド・ライト いかなるときも、愛と光をもって、私たちは進んでいくときです。 いかなるときも・・・ ここが大切ですね。 そうすれば、 ピンクの強さは、優しさやあたたかさ、共感を表現する形で現われていきます。 よくよく考えてみれば、私たちはきっと 愛と光がなければ、生きられないのだと思いますよ。 オーラ・ソーマは感覚のご馳走。 ぜひ、みなさまも、感覚にご馳走を。 Love & light
今日は、中央通りアーケード内を 三往復ほど走りました^^ 毎日、慌ただしい時間が過ぎていきますが それでも、「くつろいでいる」ことは大切です。 くつろぎから生まれるものはこんな自分です。 ・遠くから見守ることができる質 ・油断せず、情報を真っ直ぐキャッチする質 ・喜びにあふれ、表現し続けていく質 ・静けさと無垢な質 ・中心が定まって安定している質 ・流れながら、流れに乗る質 ・愛にあふれる質 歩いていても、走っていても、座っていても、話していても、黙っていても 一瞬、くつろぎ、安らぎ、それを楽しめることを忘れないでいれば 素敵な時間の機織りになります。 そのためには、くつろぎを思い出すことが大切です。 どんな状況にあっても、 私たちの中にくつろぎを感じるためのスイッチを忘れずに。 ロイヤルプリンセスでお届けしている リラクゼーションメニューは、 そのくつろぐという感覚を取り戻すためのものです。 くつろぎは、生命の源、生命力に変わるのです。 ゆっくりとした呼吸 身を任せる感覚 満たされる感覚 執着から自由になる感覚 スピードを落とし、スローダウンする感覚を! そして、素敵なアイテムをご紹介します。 オーラ・ソーマのフラワーシャワーです。 名前の通り、花のシャワーを浴びる。。。。 我が家の浴室には、機能的にいいもの、素材的にいいものなど 何種類もの石鹸やシャンプーを並べています。 「これ」と一種類に決めないで その日、その日、自分がふっと手が伸びるものを使っていますが このフラワーシャワーは、 もっとも、くつろぎを得られるアイテムです。 ハーブエキスやエッセンシャルオイルを含んでいて 見た目も香りもたっぷり癒されるのです♪ 今、私が使っているのは「コーラル」 ゼラニウムの香りたっぷりで、日々、心についていく 細かな傷みたいなものを修復してくれる感じです。 自己嫌悪や自責の念を感じる人にもオススメですよ。 オーラソーマ フラワーシャワー・250ml コーラル 2,940円 (税込)
実は、あの大晦日のグランドプラザで激突した時の後遺症で 数日前から、むちうちの様な症状が現われて とうとう、首は動かず、腕も動かず状態になっていたのです。 最初は、肩こり症状。 みるみるうちに、首がパンパンに張って、動かなくなる。 以前に、車で追突事故を起こしたときも同じ症状でしたが その時は、翌日に出た症状。 年齢と共に、現われるのに時間がかかる・・・・ 笑; 夜、眠るときも痛くて、どうにもなりません。 で、思いついた「オレンジポマンダー」 凄いですね。 あっという間に痛みが消えました。 オレンジポマンダーは あらゆる性質の深いショックによって引き起こされた エーテル体の裂け目を閉じる助けをするとされます。 大きな衝撃を受けると、オーラが左にずれるのです。 確かに首の痛みは左側で、いや~な痛みでした。 あれだけの衝撃でしたから、オーラもずれますよね^^ 私の欠かせないレスキューアイテムです。 みなさまも、上手に活用なさってくださいね。
先日、娘に連れられて松本幸四郎さんの「アマデウス」を観てきました。 映画「アマデウス」の舞台版です。 私たちが見ている世界は 自分の心が創り出している世界。 嬉しいも楽しいも悲しいも苦しいも 自分の心が感じた世界。 だから、同じ事でも人によって違うものになっていくだけです。 神童と呼ばれその才能を賛美されるモーツァルトに対して 激しい嫉妬をしていく宮廷作曲家サリエリ でも、その嫉妬は直接表現されることはなく 直接戦わずして、水面下でうまく自分以外の人を戦わせて 保身をしながらの嫉妬でした。 私には自分の人生を振り返って、 なつかしさと共に思い浮かぶ顔がございます。笑 でも、月日とは素晴らしいもので、 思い浮かんでも、特別な感情はありません。 特に被害者意識などは、まったくありません。 まんまと策略にはまったなぁ。。。と淡々と思うのと 自分の未熟さと、至らなさを反省するばかりです。 あの頃は「虹の橋の瞑想」を知りませんでした 笑 今はその分も含めて、瞑想ですね。 ストーリーの中では、 嫉妬、ひがみ、ねたみが憎しみを生み、悲劇を生み、 さらには天真爛漫だったモーツァルトもまた その悲劇の中に引き込まれていきます。 嫉妬とは、人が喜にや楽しみを自分の喜びとできない状態。 誰かが楽しそうにしていると、 自分ばっかりが損をしているような気になったりして 何か一言、言わずにはいられなくなるもの。 オーラ・ソーマボトルでいうと#38のチャレンジですね。 平和と自立を強く求めているのですが 周りとの関わりを煩わしく思い 自分の時間やスペースを確保したがり一人の時間を欲しがります。 それなのに、 他の人に認められたい、受け入れられたいという思いが強いというもの。 精神的なよりどころを持たず、すぐに幻滅を感じ、 自然には憧れはしますが、真に触れていくための努力はせず 常に今の自分と本当の自分が一つになることを探し求めて 果てしない苦悩の旅を続けていきます。 宮廷作曲家サリエリも、その苦悩の旅を続けます。 モーツァルトの才能に敬服する自分と その評価が許せない自分 そんな#38のチャレンジ。 ではギフトは何だと思いますか? チャレンジがあるということは、必ずギフトも潜んでいるということです。 グリーンのチャレンジとギフト 最近のニュースを見ていて、 今、みんなが向き合っている「色」だなぁと思うことが多いです。 その先は、平和の「ブルー」です。 世界中の人が、平和を感じる時間を過ごせますように。。。