皆様にもご紹介しているオーラ・ソーマ 今日は、ああ・・・オーラ・ソーマってこんな風に人をサポートするのだ・・・・ と改めて思うことがありました。 「今まで、ただただ社長についてきたのですが、 改めて会社の歴史や社長の思いを聞かせていただくと 涙しか出てきません。。。 会社を経営するって、とっても大変なんですね・・・ その大変さを今まで社長1人で抱えておられ、 私は、今まで何をしてきたのだろう・・・と考えさせられます。
今まで、育てていただき感謝の気持ちでいっぱいです。 そして、これからは、もっと経営感覚を持った人財になり、 スタッフの幸せを願う社長を支えていきます!!」 というあるお客様のメッセージ。 私の方が涙しました。 そんな風に、思う人と共に仕事をしていけるって 本当に幸せなことです。 その社長さんの方が、きっと涙でしょうね^^ その方は、初めてオーラ・ソーマをお受けになってから 月1~1.5回ペースでコンサルテーションとボトルの使用をなさって 1年あまりが経ちました。 持っている才能と、繰り返しやすい過ちを 自分自身で確認していくオーラ・ソーマ。 本質から外れることなく、 自分の夢をハッキリと語れるのは その確認作業が順調に進んだ証です。 そして、紆余曲折、波瀾万丈、いろいろあったとしても 前を向いて支える側になっていけるのです。 そこには、存在感と居場所というギフトがもたらされます。 先日の三谷幸喜さんの言葉のように 「期待されることに答えるのが仕事」 上司の期待に応え さらには、上司を超えて、よりいいものを生み出していく 社会人として、人生で、一度は味わいたい時間では無いでしょうか。 ということで、私も近々ある「お仕事」始めます。^^ 上司の期待に応えるよう働き さらには、よりいいものにしていけるように、働きたいと思います。 存在感と居場所は 人によって与えられるものではなく、自分で作れるものですから。
今日は未来ぽ~ろ でした。 笑店街の老舗のある方を始めとするみなさんが、思いを形になさっている企画で 今年は、初めて私も参加させていただきました。 その方にノブレス・オブリージュという言葉を教えていただきました。 身分の高い者はそれに応じて果たさねばならぬ社会的責任と義務があるという、 欧米社会における基本的な道徳観だそうで、 ヨーロッパ社会で、貴族など高い身分の者にはそれに相応した 重い責任・義務があるとするというもの。 もとはフランスのことわざで 「貴族たるもの、身分にふさわしい振る舞いをしなければならぬ」の意味。 「ノブレス・オブリージュ」はフランス語「 Noblesse(貴族)」と 「Obliger(義務を負わせる)」を合成した言葉だそうです。 その方は、その言葉をきっかけに、商売人としての「社会的責任や貢献」 というものを意識なさったそうです。 永年地域の皆様に支えられ商売を出来ていることに対する、 義務ってあるのではないかなぁって思ったと。 自分たちが満足するだけのイベントとかでなくて、 もっと意志を発信できる事なにかできるのではないかって。 まちなかが地域に恩返しできるとしたら、 もちろん自助努力による各個店の魅力アップはもちろんのことだけど、 「人づくり」ってできないかなーと思いました。と思いを伝えてくださいました。 今回は、そんな思いにも賛同しての参加でした。 私は他のみなさまのように、老舗でも何でもなく さらには、お家柄がよろしいわけでもなく、笑 高い身分でもありませんが、 朝を迎え、夜も迎え、また朝を迎えられる身分でございます。 ありがたいことです。 自己存在の月 自分にできることは?を問いかける28日間の26日目 大変、微力なのですが、ご一緒させていただくことにいたしました。 コズミック・ダイアリーセミナーでも、いつもお伝えしていることですが 少しでも余力のある人が、個人の経済のためだけでなく、 積極的に社会のために「はたらく」をしていく時代になりました。 それは決して経済的な援助だけでなく、「思い」を伝え広げていく時間です。 私には、日頃の感謝と、調整可能な時間と、 1ブースを担当できるだけの体力と、知恵と、 材料を調達するだけわずかな経済がありましたので それらを持って、参加させていただきました。 今回、ロイヤルプリンセスでは、手作り入浴剤ショップ。 1クール1時間で、4名から5名の子ども達が就業を行い 就業証明を銀行に持って行くと、「ぽーろ」という専用通貨で賃金をもらえます。 1時間で300ぽーろ。 その他には、テレビ、ラジオ、旅行社、銀行などのお仕事もありました^^ そのぽーろは、まちなかの指定されたお店で使用することができるという仕組み。 300ぽーろは、300円と等価交換です。 子ども達は、「この仕事終わったら、チェリオ行く? ひびきや行く?」とか ひびきやのラーメンは最高だとか、橙カフェの方がいいとか わいわいやっていました。 中央小学校と芝園小学校の子ども達だったのですが、 さすが、まちなかっこだなぁ と思う場面もたくさん。 作った入浴剤を買うのに、「従業員割引ありますか?」と聞いてくる子や 「これは、少し形が崩れているから、割引した方がいいんじゃないですか?」とか。。 私の方も、「これはお客様に出せないので作り直し~」とか 「買う人がどうしたら嬉しいかを考えて包装してね~」とか。。。 久しぶりの、お店屋さんごっこでした 笑 コミュニケーションは創造。 こんな時間の積み重ねが 子ども達が「家」以外にも、居場所が見つかったり、相談相手が出来たりして 人生に何度か訪れる大きな場面にも役立っていったりするのかもしれないですね。 振り返れば、自分たちもそうでした。 親に言えないことを、文房具屋のおばちゃんに話してみたり・・・ ソフトクリーム屋さんが、親身になってくれたり・・・ 街が子供を育てていく そんな未来時間ですね。 これからも、子ども達に、たくさんの思い出を作ってあげられて 人生の大切な「糧」になっていくといいなと思っています。 私は、まるっきりお客様のような、一参加者でしたが、 準備にご尽力なさったみなさま、本当にお疲れ様でした。 みなさまの、思いが報われていきますように。。。。
普段、あんまり地上波のテレビを見ないのですが 娘が見ていたので、覗いてみると プロフェッショナル 仕事の流儀 三谷幸喜さん編でした。 やりたい仕事「劇団」 観客が増えず、うまくいかないのは 生活に困らない収入の元となる仕事を持っているからだと 順調だった放送作家の仕事を辞めた三谷さん。 「自分のやりたいものをやるんじゃなくて、 人が自分にやってほしいものをやることがプロフェッショナル」と。 これは、クリエイティブなお仕事をされているかた達の 共通認識です。 与えられた条件の中で、120%のものを生み出すように働く。 私も周りの人に「よく、そこまでできるね」というふうに声をかけられることが ありますが、その私でさえ、触れたことの無い、 それはそれは、途方もなく大変なことだと思います。 でも、それがプロであり、それが「仕事」であって、 その「仕事」に対しての報酬なのですよね。 そして、それは、人だけでなく、社会をも動かすほどの仕事になっていく。。。 番組の中で、「制約の中に答えがある」と出ていました。 究極に困ったときに、知恵が浮かび、決断が生まれ、行動していく。 これは経験をとおして、本当にそうですね。 困らなければ、考えもしなければ工夫もしなければ、決断もせず、行動にもならない。 最近は、就活の塾もあるようですが 何のために働くのか という原点をもう一度心して行きたいところですね。 先日、私に「どうしてそんなに物知りなのですか?」と お聞きになった方がいらっしゃいました。 自分では、まだまだと思うばかりですが、そう見えるとしたら、お客様のおかげ。 問題を抱えていらっしゃるのがクライアントさん。 クライアントさんの衣・食・住に共振することで、見えていく解決策があります。 だから、調べてみる、探究してみる、体験してみる。 そんなことをしているうちに、こうなっただけです。 とは言え、まだまだですが、 でも、大抵のことは、経験済みなので、「わかる」部分が多い。。。 やってみて、使ってみて、どうなるかがわかれば、どうしたらいいかが わかる部分があり、 さらに、「自然時間」が、経験を超えた答えを、下ろしてくれます。 その未経験の事に関しても、的確な情報を下ろせるのがプロ。 いつも、そう思います。 それには、やっぱり、13:20の銀河周期、不可欠ですね。 今日も、ミラクルな時間を!
何だか、ドラマのタイトルですが 笑 昨夜、ある方のお話をお聞きしていて・・・ 愛にも色々な愛がある・・・・ これは、オーラ・ソーマを通して学んだことですが 愛 と 愛情 それは「愛」なのか 「愛情」なのかを 自分自身に問いかける時間のおとずれを いろいろな場所で目撃します。 波動分析を行っていた頃、 「愛」と「憎しみ」というコードは同じでした。 表と裏 その違いだけ。 今思えば、それは「愛情」と「憎しみ」ですね。 私はこんなにしてあげたのに 裏切られた 騙された 悔しい、はがゆい、ショック、むなしい・・・etc それらは「情」の部分から生まれるものです。 きっかけは、些細なことだったり 魔術のような偶然から生まれたり、 事実の正しい認識ができなくてそうなる場合 いわゆる「誤解」から生まれることもあります。 でも、互いが自分の正論を持つ以上 相容れることはなく、相手を批判し、 さらには、サスペンスドラマのような。。。 今、私たちがチャネルを合わせる波動は 「愛情」ではなくて「愛」です。 それが高次元の「愛」 一旦、すべてを許すことが生まれ 周りのために、地球のためになる行いにつなげられる「愛」へ。 「愛」と共に、コミュニケーションをしていくことを忘れないでいたいですね。 許せなさが生まれたら ふっと深呼吸をして、一旦手放し もう一度、真っさらに生まれ変わってコミュニケーション。 最初は、1分ごとに生まれる許せなさも いつしか、感覚が空いていくものです。 自然時間は、いつも「今、ここ」から螺旋展開しています。 過去も、未来も、いつも今ここから、螺旋展開です。 ネガティブな過去に囚われ、今を犠牲にしたり ネガティブな未来の為に今を犠牲にしなように 生きていきたいですね。 今日も、透明な素敵な時間を! Happy Time ~
人生とは、いろいろなターニングポイントが訪れるものです。 もう二度と笑顔になることはできないかもしれないと思うほど 泣き続けても もう二度と優しくはなれないかもしれないと思うほど 怒鳴り続けても どんなに限界や絶望を感じたとしても また、笑顔にもなるし、優しくもなれるのです。そして次の日が来ます。 なぜなら、それが自然の摂理で、宇宙の法則だから。 とは言え、真っ最中は、それはそれは大変なことです。 でも、たくさんの支えに気づくのもその大変なとき。 ほら、ここにも、あそこにも。 そして、何があっても離れずそばにいるものがある。 どんなに失敗をしても どんなに粗相をしても どんなに間違ったことをしても ただ、そっと、そこにいる。 だから、大丈夫。 きっと、その後に訪れるギフトを見ているのでしょう。 そのギフトを受け取る瞬間を、心待ちにしているのでしょう。 「うん、うん、がんばっとるね」と。 2012年は、私たちが進化するための日付です。 そのための「マヤの預言」であり、そのための「時間の叡智」です。 マヤの預言に「13の天国と9の地獄の預言」というのがありました。 13の天国の終わりが1519年 スペインの征服者が中米に上陸した年となりました。 9の地獄の終わりは1987年。 超新星1987Aが観測され、また、 預言の144,000人以上の人が集まり、 ハーモニック・コンバージェンス「世界の平和のための瞑想」が生まれた年。 そこから進んできた2012年への道。 1987年、私はその年、3月に母が亡くなり、9月に出産し 生活が一転し、泣かない日の無い時間が始まりました。 日々、争いが絶えず、泣きながら母乳を与えていた時間です。 その3年後には癌発病。 その頃は、13の月の暦の存在すら知りませんでしたが 一見、地獄の終わりどころか、地獄の始まりのような時間です。 でも、それがあって、今。 確かに、地獄の終わりだったことがよくわかります。 宇宙的な進化、本当の新しい時間への始まりだったのです。 だから、きっと、今もそう。 今、私たちのマインドが一つになっていく進化の途中。 ひとり一人考えているマインドは、まだエゴの状態。 知性だと思っているものでさえも、形が変わるとき。 宇宙と同調して、宇宙の法則の中から情報を取り出すことの知性へ。 人間意識中心の時間から、宇宙意識中心の時間へと進化します。 地球が、惑星が、恒星が、宇宙が 自分の意識を表現するという時代が始まるのです。 本当の意味での心の時代。悟りの時代を体験していくことになります。 それがヌースフィア。 その過渡期。 だから、大変に思えるの・・・・。 大変だから、考えることができる。 大変だから、変わることができる。 今までの常識を変える必要がある今。 常識を変えることで、新しい時間のおとずれがあるのです。 だから、常識を変えざるおえないことが 次々と起こっていくのです。 その移行をできるだけ、スムーズにと パカルヴォタンは、今の私たちの目に触れるように 埋蔵経を残しました。 マヤの叡智、時間叡智、マヤの預言は、私たちの道しるべとして 活用することができるのです。 そして、そのとっても難しい高次元の叡智を わかりやすく残していったホゼ・アグエイアス博士 それらをさらに、日本人の私たちの魂に響くように伝えている 「コズミック・ダイアリー」 そして、それを使い伝える私たち。 この美しいバトンリレーを思うと 涙があふれそうになるのです。 そして、身の引き締まる思いになります。 何より。目の前に並んでいる、抱えきれないほどの問題にも 向き合う勇気となっていくのです。 11月20日(日) マヤの叡智の講座 ご一緒しましょう。 マヤ叡智、マヤの預言の本当の意味を受け取ってください。 未来の自分のために 未来の子ども達のために この地球のために。 せっかく、生まれたのですからね。^^ 講座詳細はこちら。 http://cosmic-diary-internet.com/event_detail/497/