今、何かを決める時がきておりまして その答えを出すべく出来事や場面が自分の前には 次々と起きております。 私たちは、生きております。 人間という宇宙服を着ながら、毎日、泣いたり笑ったりしているのですが 本当には、何をすべきだったのか 何をしたかったのか と言うことに思いを巡らせると やはり、腹を決めるときが来たように思うのです。 そう思った途端、正しい選択ができるようにという 神の計らいなのか何なのか 決断を促させるような出来事がいっぱい起きていきます。 そのたびに、「ほら、そうでしょ?」とか 「ほら、やっぱりでしょ?」とか声が聞こえてきますが 笑 最近、コズミック・ダイアリーセミナーにご参加くださったお医者さまが 救急で搬入された患者さんが亡くなられたときのお話を 紹介してくださいました。 搬入されてから、亡くなられるまでの様子でしたが そのあちらこちらに、 先生のささやかで、でも大きな大きな愛と思いやりが見えるのです。 そして、こう締めくくられていました。 「僕らは常に死と隣り合わせにいる。 生きている、今のこの瞬間に感謝し、心をこめて、できる事をする。 改めて、教えてもらった気がした。」と。 勉強すればお医者さんになれるということでもない がんばれば、全うできるというものでもない。 では、何が必要か・・・ そんなことを思いながら、読ませていただいておりました。 そして実は、その記事を読む12時間ほど前 「どうしたら、往生際よくできるのだろう・・・」と考えていたのです。 どう考えたって、今の自分は、往生際悪そう 笑 こんな往生際の悪いままで、もし、本当に往生際がやってきたら大変ですね。 いつまでも、いいえ、死んでからも。。。 笑; だから、どうしたら、往生際よくできるかなぁ・・・って。 地上では、限りあるものがいっぱいです。 だからこそ、感謝し、笑顔でいることが、命を生かすと言うことなのでしょうね。 大往生 それもまた、きっと、自分の心が創るものなのでしょうね。
横浜の産婦人科 池川クリニックの池川明先生 昨年、自然時間シンポジウムでもお馴染みの 西川眞知子先生の日本ナチュラルヒーリングセンター移転のとき ご縁をいただいた先生です。 「胎内記憶」について発表され話題になった先生ですが 「おぼえているよ ママのおなかにいたときのこと」など著書もたくさんです。 その池川先生が出演もなさっている映画「生まれる」 今、各地で自主上映が進んでいます。 池川先生は、とっても気さくな先生で、優しい先生。 昨年、初めてお目にかかったときも 私が間近に控えていた「第2回自然時間シンポジウム」の話を ニコニコしながら聞いてくださった先生です。 おまけに・・・・フェイスブックをご一緒してわかったのですが。 なんと、私とお誕生日が同じなんですよ! 笑 ということで、もの凄く、不思議なご縁を感じている私ですが コズミック・ダイアリーでも 「日本のお産を変える自然時間プロジェクト」というのが立ち上がり 本来の「お産」を考えていくアプローチが行われています。 妊娠の周期は28日 生理も28日 コズミック・ダイアリーも28日 この素敵なシンクロが、さらに素敵な時間を創っていきますように! 昨年、池川先生に「富山にお呼びしたいと思っています」とお伝えしたら 「ぜひ、富山にも伺います」とお返事をいただいておりますので 実現に向けて進めていきたいと思います。 先生に「胎内記憶」のお話も、たっぷりお聞きしたいですしね。 私たちの中に、脈々と流れる「胎内記憶」 その中には、きっと、素晴らしい才能もいっぱい隠れているのだと思うんですよ。 だから、開花させていけたらいいなと思っています。 それがその人の人生、家族、職場、地域を創っていくのでしょうから。 時間は、オーガニックオーダーですものね。 映画「生まれる」http://www.umareru.jp/whatisumareru.html
みなさん ほっこりしていらっしゃいますか? 雪が降って キュッとなるものがいっぱいですが ほっこりp^^q ていうのがいいですね。 今日は、朝からいい感じです。 超然とするとは、いいよね~とも。 タイ古式マッサージで、ほっこりどうぞ^^
21日の朝、お店に行ったらボトルが1本割れていました。 正面から見る分には、何にも変わらず、中身だけが無くなったように見えますが 裏面に大きな×がついて、割れていました。 #23 ローズピンク/ピンク ラブ・アンドライト(愛と光)というボトル オーラソーマをなさっているかた達は、手紙やメッセージ最後に Love & light と書くことが多いお馴染みの言葉です。 このボトルには、「火」の要素がたくさん現われていて 純粋なエネルギーと意志 理想に燃え、ものごとを創造しようとしているエネルギーと意志を表します。 それが割れたということは、そのエネルギーを必要とする何かが あったか、必要となる前触れだったとも考えられます。 自分では滅多に選ばない「ピンク」のボトル。 愛されない、欲しいものが欲しいときに欲しい形でやってこないという不満が 次から次へと問題を作ったり、症状となって現れたりしていく人が 選んだりするボトルです。 それは、問題を抱えている自分でなければ 面倒を見てもらえないというパターンを持ち、それをくり返していく人です。 やれやれ、と思ったら、次の問題を訴える・・・ 表面的にはか弱く、繊細な部分を見せていきますが 内面は、頑固で強く男性的な質を持っていたりします。 これは、 崇高な目的を持ち、情熱的にくじけない精神を必要とするときに 処方されるボトル。、 超然と生きていく姿が生まれていきます。 そして何より、自分自身のことがより深く理解できるようになっていきます。 ラブ・アンド・ライト いかなるときも、愛と光をもって、私たちは進んでいくときです。 いかなるときも・・・ ここが大切ですね。 そうすれば、 ピンクの強さは、優しさやあたたかさ、共感を表現する形で現われていきます。 よくよく考えてみれば、私たちはきっと 愛と光がなければ、生きられないのだと思いますよ。 オーラ・ソーマは感覚のご馳走。 ぜひ、みなさまも、感覚にご馳走を。 Love & light
KIN133 赤い電気の空歩く者 と言う名前がつく日の コズミック・ダイアリーセミナーは、 共振=コミュニケーションというテーマの時間。 帰宅したら、沖縄の友人から素敵なメッセージが入っていました。 4年生の娘さんの作文です。 日記 「一生の目標」 私には一生かけてでもなしとげたいことがあります。 それは私が思っている事を全ての人に伝えることです。 でも私が考えること、思うことはむずかしくて、 それを表現できる言葉を私は知りません。 この目標を叶えるため今は、国語を良くがんばっています。 いつも、いい子育てしているなぁ・・・と思うのですが 素敵ですね。 それに対する先生のコメントは 「プラスして四年生の目標を・・・・」とあり、笑ってしまいましたが。 先生としたら、そうなりますね。 コミュニケーションは共振の場から。 伝わらないから伝え続ける必要があるのに 伝わらないと止めてしまう大人。 わかってもらえないからと、コミュニケーションを止める大人達。 やっぱり「一生かけてもなしとげたい」という目標が 定まっているかどうかの違いは大きいですね。 4年生でさえ、がんばっているのに がんばろうよ大人達。笑 自分が思っているよりはるかに まわりは、進化しているよ。 そして、昨日は、その娘さんのツォルキンバースデー。 KIN133 赤い電気の空歩く者 奉仕 活性化する つなぐ 空間 探る 目覚めの状態 踊り出したいくらいの、素敵なシンクロです。 彼女を通して、銀河を感じる。 十分に、宇宙の普遍的な秩序を感じさせていただきました。 大人は「自分の考え」に固執しがちで コミュニケーションは創造という原点を忘れがち。 意思の疎通が目的ではなくて そこから何かを生み出すことがコミュニケーション と コズミック・ダイアリーは伝えます。 間違いだと思う場面に出会ったら、 素直さと、謙虚さと、いっぱい愛情を持って 言葉を交わし、コミュニケーションを続ける。 本質に沿ったものが生まれていくまで。 受け取り、育む。 そんな力を開花させて 「養育」のエネルギーを広げましょう♪ 苔がむすまで・・・。 人を通して、地球を育む。 そんな愛を。