7番目の月「共振の月」に入りました。 キーワードは、『調律』『チャネルを合わす』『呼び起こす』 7番目の月は13ヶ月の中のちょうど真ん中で、 人の身体でいうと首や脊柱に当たる重要な部分です。 さて、今日は朝のラジオ収録から始まり、魚津、高岡、富山と移動し 帰宅したのは、久しぶりに午前様^^ 今日は、いろいろな場所で、初めて明かす秘密を話す時間が多かった。。。 まだまだ、ネタは尽きることありませんが (いったい、いくつあるの・・・笑) これも、あれも、ぜ~んぶ、一つの目的に向かうためのものだったと 話ながら、改めて思える時間でもありました。 みなさんも、「なんで!」 とか 「どうして!」とか思うことがあっても 振り返ってみるとわかることがありますので 楽しみにしていてくださいね^^ さて、共振の場はカレンダーによっても生み出されています。 カレンダーに合わせて行動を決めている私たち。 12:60というリズムを刻むカレンダーを使えば12:60に 13:20というリズムを刻むカレンダーを使えば13:20に。 知らず知らずのうちに、プログラミングされていきます。 日本人は明治5年までは、みんないつ満月かを知っていて、 月という自然の摂理との共振の場を持っていました。 それは太陰暦、1日が新月15日が満月のカレンダーを使っていたからです。 日本全体で人と自然が共振していたのです。 それが「繋がり」や「絆」というものを創っていたと思うのです。 それも、人と人だけでなく、人と自然との絆。 だとしたら、やっぱりカレンダーって大切ですよね。 離ればなれになった人と自然をもう1度つないでいくためにも、 自然のリズムと共振したカレンダーを使っていきたいものです。 そして、マヤの人たちは独特でダイナミックな「共振の場」を持っていたそうです。 それは、太陽、そしてフナブ・クと呼ぶ銀河の中心にチャネルを合わせた共振です。 ホゼ・アグエイアス博士はマヤン・ファクターの中で、 2012年までに「新しい太陽の時代」に突入すると伝えています。 それは私たちが太陽や銀河の中心フナブ・クと共振し、つながることによって、 私たちの知性が大きく進化を遂げられる可能性があり、 銀河全体とより大きく調和的に共振していけるというのです。 銀河レベルでの共振。壮大で普遍的な高次元との共振へ。 ワクワクしますね 笑 それがすべての個人個人が共感してひとつになるという「ワンネス」の意味ですよ。 決して、みんなお手々繋いでただ仲良くじゃなくて。 共振の月、まずは、私たちが本来持ち合わせている共感の心をいっぱいに輝かせて、 身近な人と、そしてまわりの自然と心を伝え合う素敵な時間を楽しんでみてくださいね。 マイスピさんにも記事がアップされています。 よかったら「いいね」お願いしま~す♪ http://www.myspiritual.jp/2012/01/28711026.php
昨日は運命の羅針盤講座でした。 天命、宿命、運命という3つの命を最大に生かすための 始まりをお伝えする講座。 決して小手先の術になってしまわないように 最大の注意を払いながらの講座で、結構なエネルギーを消費いたしました。笑 どうしても三次元的な世界へ引き込むことになる「占い」と呼ばれるものたちは 当たる、当たらない、信じる、信じないという言葉を使って、その世界へ 閉じこめてしまいがちですが、そうなってしまうととっても残念なお話だからです。 宇宙の摂理を感じ、宇宙の構造を網羅し、宇宙を普遍的な流れを わかりやすく伝えようとした、先人達の思いにチャネルを合わせれば 「今日は何の日」とか「私はどんな人」という一言では収まるはずがありませんものね。 日頃の鑑定もそうですが、 決して三次元の世界にナビゲートしないようにエネルギーを注ぎます。 誰もが、宇宙の人類学者。 その言葉がしっくり感じられるようになるまで、ナビゲートは続きます。 なぜなら、私たちはみんな宇宙の人類学者ですから。笑 さて、2012年辰の年。 十二支の中で、唯一、架空の動物を充てているこの365日は どんなエネルギーでしょうか。 想像してみてくださいね。 よくこんな質問を受けます。 干支を使わない国では、どうなるの? 外国人にも、何年生まれというのは当てはまるの? 答えは簡単です。 私たちの見ている世界は、すべて私たちの意識が創り出した世界。 いわゆる想念が創っていくのです。 日本中で、「今年は辰年」と辰を思い浮かべ、 あらゆる処に「辰」を記し、辰と言霊を発し、辰、辰、辰・・・・となれば 辰のエネルギーが生まれていきます。 それが地球全体に広がって・・・辰らしい時間や空間が生まれていく・・・ 十二支は日本だけじゃありませんしね。 だから、辰年になります。 正確に言うと、辰のような年になるということでしょうか。 辰は、辰らしく過ごしていくことを心がけて行きましょうね。 みなさまも、素敵な地球の大航海となりますように。
1月9日は満月です。16:30が満月の瞬間ですから 月が昇ってきた頃には、まん丸お月さま。 そして、その180度反対側には、夕陽。 そんなシンプルな関係性に幸せや感謝を抱いている人が どれくらいいるでしょうか。 コズミック・ダイアリーを使うまでは 「ああキレイ!」で終わっていた時間ですが 自然時間の法則、オーガニック・オーダーを観じると 地球上のすべての生物がその関係性のリズムで動き その息づかいが聞こえてきます。 我が家のうーちゃんも、昨日から垂直ジャンプ連発しております 笑 まるで狸囃子 笑 助産院の方から、「お月様パワーのせいか、最近お産が多いです!」という メッセージをいただきました。 月の満ち欠けに合わせて すべての生命が息づいている・・・なんかワクワクしますね。 今、人間だけがそのリズムから離れた、人間だけのリズムを刻んでいます。 そのことが、私たちにも、生物たちにも大きな影響をもたらしています。 そっとお月さまを見上げて その反対側にある太陽に 地上のすべての生物に 地上のすべての存在の平和に 思いを捧げてみましょうね。 きっと、思いは通じます。 28日周期13ヶ月 13:20の自然時間リズムと共に!
1月8日(日)は午後1時から2012年の羅針盤講座です。 平たく言いますと「運命」についてなのですが 運命とは、自分で切り開けるものです。 ただ、持ち合わせている「癖」があって 同じルートをたどりやすい・・・・ もちろん、その「癖」が多くの人の幸せを創るのであれば ぜんぜんOKですが、なかなかそうは行かないのが「癖」です。 自然時間の「T(E)=ART」という公式。 時間によって因数分解されるエネルギーは芸術に等しいという公式です。 Time is not money. Time is art. 美しい朝日、花、雪の結晶や季節の移ろい 自然界にあるすべてのものがこの公式に基づいているということを踏まえなければ 「運命」を解明していくことはできないし、 単なる当たる当たらない、信じる信じないという占いの領域を越えられないのです。 自分の運命は、自分で切り開けるもの。 自然時間の法則 Time is Art 今日の2012年の羅針盤講座は、まずここから始まります。 秘密の円盤もお渡ししますね^^ PM1時~。 お待ちしています♪
今日は年末からちょっと気になっていたことがあって病院へ。 気にせず行こうかな・・・とも思ったのですが 明らかに気づいてしまったし、ほっといても変わらなさそうなので・・・ 自分の予想と病院での見解が一致するのかどうか確認に。。。 で、その際、受付で手渡されたのは、問診票ともう一枚の紙。 そこには、癌告知を希望するかどうか、余命宣告を希望するかどうか という質問票。 受付時間ギッリギリで、急いでいたのですが 即答出来ない自分に気づき 何度も読み返すけど、「する」「しない」「治る可能性があるときだけ」 という3つの中から選べませんでした。^^ なんて往生際の悪い女でしょう。。。。笑 女は愛嬌と度胸が大切だというのに^^ 中学生の時に読んだ別冊マーガレットにこんなセリフがありました。 幼い子供を残して病気で無くなった女性が旦那様に残した遺書ですが 「・・・・これまでの時間に悔いは無いけれど、 未練はいっぱいあります・・・」 これを読んだとき、 そうだ、悔いと未練は違うんだ! 私も悔いなく生きよう! と思ったものです。 (今思えば、おかしな14歳 笑) 病気になったとき、そのことを思い出し、 できるだけ悔いの無いようにと生きてきましたが 今日の質問で、 未練は少しも減っていないことを、確認することとなったのです。笑 もっと、今、ここを極めたら、なるかなぁ~ できれば、往生際良く生きたいものです 笑