どこにいようとも光は見えまする。
余はずっと光を見守りまする。
どの光もどんな色の光も輝いていまする光をじっと見守りまする。
2012.1.23
生命とは生きることにございまする。
人として、生きることに誇り持っていただきとう存じまする。
いかなる事に遭おうとも生きていることに意味がありまする。
この大地と繋がり、天と繋がり、水と繋がりますことは、愛にございまする。
2012.1.23
素のままに素のままにありつづけていただきとう存じまする。
流れは変えれまする。
汝らの素のままの真の愛にて多くの流れは変えれまする。
2012.1.23
大きな大きな渦の中にありまする。
明るき光を求めて働いておりまする。
まだまだ、光が見えませぬ。
2012.1.23
神々の和合のもとに集いませり。
共に歩みまする。
地球の御霊様のもとにて役目を果たしていきとう存じまする。
2012.1.23
岩を引き、島を動かし、日の本の大地を整えつつ光の柱を探しておりまする。
光が足りませぬ。
2012.1.23
光輝きまする処に、神々は、集いまする。
温かき光に引き寄せられまする。
2012.1.23
変わらぬものを求めよ。素のままの魂に気付かれよ。
気の流れに乗れまする。神々の意に乗れまする。
2012.1.23
宇宙は果てしなく限り無く広がりつづけておりまする。
人はその中でいかに大切な役割をおもちであるか。
意味をなしておりまする。
2012.1.23
人がつくりし理にどんな意味をなしましょうか。
神々の理、宇宙の理に早く目覚めていただきとう存じまする。
2012.1.23
日の本の国、多くの神々様たちに守られし国。
内より真を呼び起こしておりまする。
2012.1.23
風の流れが大地を護ろうと吹いておりまする。
冷たき、清らかなる気を運んでおりまする。
大地と共に清めておりまする。
2012.1.18
地球が宇宙の中にありまする限り、
大地を照らしつづけていきとう存じまする。
2012.1.17
人の流れは神の流れにございまする。
自然の変化もまた、神の変化にございまする。
神々は、人とともにありまする。
2012.1.17
水の変化は地球の変化にございまする。
少しずつ少しずつ変化を重ねてきておりまする。
変化の姿は人の姿を表しておりまする。
2012.1.17
常に天を望み、魂と共に歩みしを思いまするよう。
汝ら自信のうちにありまする魂の神を信じ愛していただきとうぞんじまする。
2012.1.17
大地を築きゆきます中に水の働きは大きいものにございまする。
大地が削られていきまするも自然の中において大きな意味がございまする。
2012.1.11
日の本の国、点と点、線と線を結びに結び、
神々が津々浦々と働きもうしておりまする。
流れが大きく大きく動いておりまする最中にありて
各々のもちたる神々の役目の大きさが問われるときにございますれば、
今、神々が天を大地を平らけくやすらけく調和を知らしめておりまするとき、
真心ありまする思いが神々の意を大きく引き立てまする。
何卒、心を失うことのなきように。
真を尽くし願いとう存じまする。
2012.1.9
陽と水と地が調和をなすときがまいりました。
真心をもちて歩みゆくならば
いかなることがあろうとも
動じることはございませぬ。
2012.1.9
くり返す
季節の移ろい
七色の変化
光の輝き
共に歩みゆきなむ
2012.1.3


あちらこちらに神々の気配を感じていただけるかと存じまする。
共にこの星を支えていきとうぞんじまする。
宇宙の中の珍しき地球に愛を注いでいます。
2011.8.24

目覚めし魂の思いを日の本を駆け巡りまする神々に。
輝け。かがやけ。
魂の限りを尽くして。
今、まさにそのときにございまする。
人としての真の愛を尽くし、輝きなされ。
2011.8.24

さまざまなる意をもちて余のもとにまいる。
多くの心が集まり力となりまする。
光があつまりまする。
一つになりし御時を楽しみにしておりまする。
2011.8.24


優しき心をむけていただきありがとうございまする。
多くの神々との行き交いにこの星の有り様を感じまする。
天からの光が更に豊かに降り注がれますことをうれしくぞんじまする。
2011.8.24

羽根というところを繋ぎますると
日の本の大地が大きく円を描きまする。
自由に多くの神々が飛び立ちますることを願い
羽根という地に神々が降り立ったものにございまする。
大切な日の本の国の大地。
どうか愛を注いでいただきとうぞんじまする。
2011.8.21
すでに大きな流れの中におりまする。
目指しまする方向は光だけが頼りになりまする。
いかほどまでの輝きを放ちまするか。
いかほどの真を表しゆきまするか。
いかほどの愛を示しまするかにございまする。
2011.7.11

揺れ動く流れは日をおうごとにはやまりまする。
青き水の流れも色を変えてゆきまする。
どのような流れになろうとも素のままの流れにのりていただきとうぞんじまする。
輝きなさいませ。
2011.7.11

浄化の力をいただいてよりこの大地の行く先を見極めた思いにございまする。
数多くの光をいただき輝いている魂が新たなる歩みを始めておりまする。
すべての流れが変化いたしております。
2011.7.11

真の姿を見よ。真ありまするところ光あつまりまする。
表の姿形にとらわれることのなく光を見て歩め。
日の本の大地を照らしてまいれ。
2011.7.11

水面に現れし姿はほんの一部にすぎませぬ。
さまざまなる流れを受け入れてまいりましたれば
この度の流れは大きな衝撃にございました。
ここまでいたさねばすべての次元の魂が理解できぬものですね。
親神様のおもいを思いますと辛くぞんじまする。
2011.7.11
たとえようもなき光の輝きでおおわれし日の本。
あらゆる流れを司りし大地。
まさに、地球の要にございまする。
水、流るるがごとくに歩みゅきなさい。
2011.7.11


潮の流れの交わりの変化に地殻の変化を感じておりまする。
大きな変化は更なる変化をうみまする。
2011.7.11

波に浮かびまする光の彩に魅せられまする魂の動きを見ておりまする。
同じ流れはなく、同じ彩、光もございませぬ。変化し続けておりまする。
小さな変化はやがて大きな変化へとうつりまする。
変化に気づき、働いていただきとうぞんじまする。
2011.7.11


静かに穏やかなる流れのふかくにありまする
神々の意をご察しいただきとうぞんじまする。
目にうつりまする景色にも
さまざまなる神々の思いが写し出されておりまする。
気づいていただきたい。
速くもっと速く水の流れ大地の流れに気づいていただきとうぞんじまする。
2011.7.10

揺るぎなき芯をしっかりとうちたて
魂の目指すべく方向、
ただ一点を見つめてまいれ。 2011.7.10


宇宙に届きまする光に限りはございません。
ただただ人が人としての役目にきづき
本来の素のままのすがたにて働いて
いただきとうぞんじまする。 2011.7.10

変わらぬものは何もございませぬ。
この星は、
太陽の回りを周り自転をいたしておりまする。
陽が昇り沈み、月が昇り沈みますることを
当たり前のように思うていらっしゃいましょうが
それも少しずつ変化いたしておりまする。
大きくとらえていただけますれば
宇宙が変化いたしておりまする。
地球の周りの星達も変化いたしておりまする。
その変化に乗らねばなりませぬ。
変化することは、自由であるということでございまする。魂もまた、自由でございまする。
どうか自由に魂の道を
お歩みいただきとうぞんじまする。
2011.4.19
地球の中にありて日の本は、重要な地にございまする。
小さな島国なれど大きな力を備えておりまする。
この地に住む人々の心も自然も強くぞんじまする。
人の心は、神様に対し忠義心が、強くぞんじまする。
もっともっと他の魂とのふれあいを通して心を鍛え
新たな光と発せられますることをお待ちいたしておりまする。
2011.4.19
大きな大きな光の輪に包まれておりまする。
日の本は、大きな愛の光の輪に包まれておりまする。
人々は、他をいたわる心を表しておりまする。
このようなときに大地が、変化いたしまする。
どうか、太陽、月、自然に対し真の心を表していただきとうぞんじまする。
2011.4.19
人は、自然の中に生かされておりまする。
例えば、動物は、子供の育てかたを知りませぬ。
しかし、なんとかという思いから経験を重ね育てておりまする。
人は、あまりにも知識にとらわれすぎて
己自身の自然にわいてま要りまする知慧というものを
無視しているのではないでしょうか。
人は、すべての次元を生かすことができまする。
大地を踏みしめ自然と触れ合い木の実をいただきますれば
自ずから自然に対する調和への知慧がわいてまいりまする。
2011.4.19
水の流れが大きく動いております。
地球の根源は、水にございまする。
水の流れが滞るとき地球の動きが滞りまする。
人もまた、同じく体内に多くの水をたたえ生かされておりまする。
地球の万類全ての根源は、水にございまする。
2011.4.12
地球は、瀕死の状態を脱しました。
草木は、その姿形を大きく変化させ次なる次元へと歩んでおりまする。
そして、魂のふるい分けも進んでおります。
一つでも多くの魂が、輝きますることを望んでおりまする。
2011.4.12
宇宙にも届く光を放ちゆかれよ。
神々にも認められうる光を放たれよ。
如何なるきれいな光を放とうとも
宇宙に届かずばどうにもならぬ。
自然と共に歩みゆかれよ。
真の愛の光を放ちゆかれよ。
2011.4.10
流れをつかみ。
よき流れにのりて歩みゆかれよ。
大地と共に歩みゆかれよ。
真の光を放たれよ。
2011.4.10
自然の中に
受け入れていただけるように
つとめておりましたが
難しいようにございまする。
自然に受け入れていただくとは、
宇宙にも受け入れていただくことにございまする。
想像を越えたる大きな器に受け入れられていることが、どれほどまでに尊きことかを思い知らされておりまする。
2011.4.10
たゆまなく発しておりまする
息吹きを感じていただいてますでしょうか。
余の懐に息づきます生命が、繋がりを更に強め
大地の息吹きを届けておりまする。
地球上の生命が、繋がりを保ちゆくことを望んでおりまする。
共に歩みゆきとうぞんじまする。
2011.4.10
国造りでございます。
余の想い描きます国とは真の平和な国にございますれば、
思いやりのある愛で満たされたる光輝く国でございまする。
大きな大きな働きとなっておりまする。
2011.4.10


遥か遠き昔の面影を
懐かしく愛でつつも
これより先の景色に思いを馳せ楽しみまする。
陽の光あたりますれば、
美しき流れ続きまする。
光あらばこそなれども。
2011.4.10
分かち合い、認めあい、
和を取り持ちて行かねばなりませぬ。
流れを保ちゆくための
自然の決まりごとでございまする。
2011.4.10
次元の壁を取り払いて
神々さまたちは、交流いたしておりまする。
余もこの地にてお会いできませぬ大神々様方と
お会いできうれしくまた、更に、
共に働きさせていただけますことを
誇りと存じておりまする。
働きがいのある御時にございまする。
2011.4.9
多くの生命を救いとうぞんじまする。
次元を乗り越え更なる魂の上昇へと
導きたく存じまする。
余の御霊に写りまする生命から救いゆきまする。
どうぞ、お姿をお表しくださいまするように。
2011.4.9
国の新たる夜明けが、近づいておりまする。
多くの神々たちが、国産みの用意をしておりまする。
宇宙からもさまざま定め書きが、届いておりまする。
偉大なる国産みとなるようである。
共に新たる国を新たなる大地を踏みしめてまいりませう。
2011.4.9
地球の脈打つ音は、命のあらわれにございまする。
繋ぎゆく魂の数々が、地球の呼吸を安らぎとしておりまする。
命には、必ず限りがございまする。
それゆえに、その限りを果たしゆくものにございまする。
この大地も魂の限りを尽くしておりまする。
宇宙の流れのもとに…
2011.4.9


いつも同じに見えまする姿は、
少しずつ違いまする。
異なりますから綺麗なのです。
嬉しいのです。
常に進化で、常に始まりでございまする。
2011.4.9
今こそ愛の輪を
広げるときにございまする。
日の本は、陽の元にございますれば、
御霊にありまする神の思いに気付かれよ。
光の輪を放ちゆかれよ。
2011.4.9
水のながれは、
地球全体をおおい自由に旅をします。
沢山の仲間を共に。
太陽、雲、月、雨等と対話をしながら
流れておりまする。
豊かなながれは、豊かな自然と共にありまする。
如何なる流れとも調和いたし流れ続けまする。
2011.4.9
大地に根を広げよ。
更なる生命のために耕し、育ててゆかれよ。
生命の循環の流れを守り続けよ。
如何なることがあろうとも
変わらぬ生命の営みをいたせ。
真のはたらきは、生き続けまする。 2011.4.5
いついかなるときも余(神々様)を信じよ。
真の心で向かってまいれ。
真の心しか通じませぬ。
信じ抜くことも愛である。 2011.4.5


幾つもの色彩で彩りある光の地球を描いております。
人の持ちます愛の色は更に鮮やかでございまする。
真からの愛をお示しくださいますよう。
他の次元へも愛の心をお向け戴きたい。 2011.4.5


いつもいつも大地の奥深くより
温かくいたわっていただいております
御霊様の思いを厚く厚く受け止めておりまする。
地表におりまする余に安心感を与えていただいておりまする。
その思いに常に応えていきとうぞんじまする。
2011.4.2
いつまでもいつまでも待ちまする。
この地球に在りし者達が、目覚めるまで。
この地に魂を下ろしてきたかにお気付きくださいませ。
まだまだ緑の命があるうちに。
2011.4.2




季節の移ろいの中で
新たなる生命のいただきに温かき期待をいたしておりまする。
生命の誕生は、多くの繋がりを生みまする。
一生懸命に生をなし調和いたし、
そして、次なる生命への橋渡しをいたしてまいりまする。
生命の循環は、宇宙の流れでもありまする。
一つの生命の大きな役目にお気づき願いたい。
2011.4.2
風の流れに添いながら
未来を見つめ歩み行きとうぞんじまする。
愛の深さがとわれていくこととぞんじまする。
水の豊かさ、芽吹きの神秘を
感じていただきとうぞんじまする。
2011.3.26
目を見開け。
空を仰ぎ大地の広さをかえりみよ。
申した通りの姿であろう。
富士の仕組みを宇宙に導けよ。
真の心で、はよう歩みだしなされ。
世界を導けよ。
真の心で、調和いたせ。
2011.3.26
大きく広げた翼が、
少しずつ少しずつ蝕まれていく様を
どのように映りとられていましょうか。
天から戴きし大地をどのようにいたすつもりか。
神々の意を心を開き素のままに受け取りいかれよ。
流れは大きく変化しておる。
早く気付かれよ。
2011.3.26
横たわる大地に
温かき息吹きを感じてまするか?
かえすがえすよせまする波に
どれほど耳を傾けてまいりましたか?
天からの流れを心地よくうけておりまするか?
あらゆるところに神々は、
意志を表し続けておりまする。
2010.12.13
いつまでもいつまでも
変わりませぬものはございませぬ。
変化を繰り返しながら今日の地球が、ございまする。
そして、今、全ての次元を含め地球が、太陽系が、
大きく変化しつつありまする。
一つ一つの御霊は、
いかようにとらえてまいられようか。
各々の御霊の意志に任せております
2010.12.13
古の神々様方が、訪れられましたること嬉しくぞんじまする。
幾度も繰り替えしまする時のながれに偉大なる力となりまする。
日の本と言われしことをあらためて確認させていただきました。
真の國にございまする。
真に神々の多き光の國にございまする。
2010.12.12
潮の流れ風の流れ、
すべて一つにつながっておりまする。
命の営みもつながっておりまする。
この地球上のものは、
全て関わりを持ち繋がりの中で
生かされておりまする。
宇宙の大きな枠組みの中でとらえ、
歩みはからいまするよう。
さもなくば、この渦の中に飲み込まれまするぞ。
2010.12.12
日の本は、多くの神々が、鎮座いたしまする國にございまする。
緑、豊かなればこそにございまする。
水の流れ速く、風の流れ速く、たえず、清々しき気が、流れておりまする。
絶やすことなき星。
守りゆくに値します星へと変化していきとうぞんじまする。
2010.12.11
天からの光りを受けて
この地より発しておりまする。
この星になき色が、増えてきておりまする。
豊かなる水、自然を守るべく光のベールが、
かけられておりまする。
多くの魂を守るべく光が、
降注がれておりまするが、
光のベールで包まれるか否かは、
一つ一つの魂次第でございまする。
この星での役目を
しかとはたしていかれまするように。
2010.12.11
まいられましたな。
地球の御霊をお預かりしておりました。
多くの御光り受け続けておりまする。
日の本が、日の本ならしめんがための役目を果たしゆきまする。
人々が、森羅万象の法に立ち返り光を和合と調和、
そして、愛の光を放たれますよう神々と、共に歩みゆかれよ。
2010.12.5
勇敢に立ち向かえ己の真心にしたがいて。
風にまかれるな。
天に心をむけたなら素のままに歩め。
2010.12.5
青く晴れ渡る空を写しておりまする。
天地の和合でございまする。
温かき光りを天より受けてさらなる天地の和合の繋がりを深めまする。
人々の愛の真心が、余の力となりまする。
2010.12.5
天を仰ぎ、平和を願い続けておりまする。
余の願いは、変わりませぬが、
平和な世になりませぬ。
人が、いかなる繋がりをも断ち切っているように
思われまする。
温かき愛を持ちたるは、唯一、人、にございまする。
神様より与えられし豊かなる心を
重ね合っていただきとうぞんじまする。
2010.12.4
光の流れに包まれておりまする。
温かき光をいただいておりまする。
素のままに心をお使いくださいませ。
自然に歩みなさいませ。
人としての道を確かな足取りで進みなさいませ。
2010.12.4
天を仰ぎて魂を研かれよ。
光り輝かれよ。
宇宙の果てまで、真心を伝えよ。
光を放たれよ。
2010.12.4
すべての次元が、互いに和合し、
平けく安らけく永遠に永遠に弥栄となりまするように。
穏やかなる水、気で、溢れまするように。
2010.12.4
風を興せ。
人が人としての役目に気付きまするように。
何故に、人として生まれてきたかを気付きますように。
と、奮い立っておりまするぞ。
共に歩みとうおまちしておりまする。
2010.12.4
変化につぐ変化にたいし
関心を寄せまする魂が、増えておりますことを
嬉しくぞんじまする。
自然のながれは、
龍神様の流れにて神々の息吹でございまする。
龍神様の流れにしかとのられよ。
龍神の荒波にのられよ。
2010.12.4
ようやくまいられましたな。
どれほどまでにお待ちいたしておりましたことか。
早く気付かれよ。
魂と見つめあい真の意を受け入れてまいれ。
己の中におりまする神と向かい合いませ。
真の愛が、わかるであろう。
2010.12.4
神々に祈る場所。
数億年も前に宇宙より舞い降りし神々を
お迎えした御山にてございまする。
かなりは、神なりの意にございまする。
2010.12.4
大地と水の流れが、
たえまなく融合しうるところ。
日の本の国は、そういう地でございまする。
いかなる次元も重なり合い調和しうる
豊かなる国にございまする。
返していただきとうぞんじまする。
神々の意を写したる地に。
2010.12.4
ありがとうございまする。
風の流れにのりてまいりし龍神様方に
勢いと強さを感じまする。
受けまする時の流れを
謙虚に取り組ませていただきまする。
2010.12.4
多くの神々と共に歩みしお姿に
嬉しく懐かしき思いにございまする。
神人同一にて、
大地をお守りいただきとうぞんじまする。
人の中に神が、宿りますことに
多くの民に気付いていただきとうぞんじまする。
2010.12.4
山の主、湖の主の共どもの働きが、ございますが、
変化し続けておりますながれに、
継続不能な魂も数多く
いたたまれぬ思いでございまする。
いたわり、やさしき愛を
いただきとうぞんじまする。
踏み込まずそっと、
そっと見守りいただきとうぞんじまする。
2011.11.20
この次元にあるまじき光を受け、
なびかぬ魂の姿は、少なくござりませぬ。
かわりゆく時の流れを受けつつも
この星の豊かさをあんじておりまする。
クルクルと変化を続けていきその流れが、
善きものか否かを問ていきとうぞんじまする。
2011.11.20
ゆるやかに確かに時を重ね来たるべき時を
迎えておりまする。
水の流れをかえ打ち流れをかえてきた地球が、
この時の流れをどのようにかえていくかを
見つめていくものにございまする。
*神様ではないように思います。宇宙人?
2011.11.20
光の息吹を受け、
さらなる力をいただいておりまする。
多くの次元の命に包まれ、
共に新しき御世にたいして
和合をいただいてきておりまする。
すべての次元が、ともにありまするように
働きゆきまする。
この星が、
真の豊かさで満たされてゆきますることを
見つめておりまする。
2011.11.20
多くの神々とお目にかかれ、
大地をやさしくやさしく、
いたわりいただきありがとうございました。
余は、多くの神々の温かき息吹を守り、
大地を守りとうぞんじまする。
2011.11.20
ここまで、
ようこそおこしいただきました。
まだ少し、豊かさを残しておりまする。
大切に大切に守ってきました。
光の色に変化が現われてより戸惑いつつも
準じてきておりまする。
余の役目を全うしつつ
新たな風を興していきとうぞんじまする。
2011.11.20
神々が、集まりし山にございまする。
木々、草花と、戯れ慈しみ育み、
豊かなる水の流れを愛しておりまする。
命の輪廻を保ち続けていきとうぞんじまする。
宇宙からの愛の光を受けながら…
2010.11.20
この辺りの神々サマ達と、
共に歩もうとぞんじまする。
光り輝く明るき光、
宇宙の光を受けながらあゆみゆきまする。
星の輝きを観ることのできる星へと働きまする。
2010.11.19
待ちに待った時が、まいりました。
此処に居りましたことが、
これからでございまするな。
この星の安らけくたいらけく守り固め之まする。
2010.11.19
地球の日の本の国のこの地に、初めて降り立ちてより、
日の本の各地に神々が、降り立ちました。
それゆえ、日の本の大地が豊かであるという証でございます。
すべての神々は、役目を持っておりまする。
人もまた同じく、役目があります。
神々と心を通わせ、自然との調和をはかり守ることです。
しかし、その事を人は、忘れてしまい神々をも忘れてしまっておりまする。
いま、宇宙の光をいただき神々が、本来の働きをはじめておりまする。
人々の中にも気付いて神と共に歩んでおるものもおりまする。
人の心が、神の心と和いたすことを切に望みまする。
2010.11.8
モトフミクライヌシノオオカミの
御世のおりより船を迎えておりました。
その時より、随分と役目は、
変化してきておりまする
また、一心に働く時がまいったようにございます。
この地の持ちたる力を利用いただきたい。
2010.11.4
宇宙の光をしっかりと、いただいていかれよ。すでに宇宙時代へと移行されておりまする。
真だけが、残りゆきまする。
感じたまま。感動したままに動かれよ。
* 今朝の祈りのメッセージですが、宮司の祈りではありません。
2010.11.4
いつも、富士の大神様と共にありまする。
優しく、気高く、雄々しく、
日の本の魂を象徴していらっしゅるかのような
お姿を支えさせていただきますること
誇りとしておりまする。
いまほどの御言葉、嬉しくうけとめました。
2010.11.4
地球の要にございまする。
この地を守りゆかんとさまざまな地の龍神方が、
働いておりまする。
たくさんの次元の魂を傷つけておりますることに、
… 宇宙の流れのなかにありて、
もう耐えることは、難しくなってきておりまする。
2010.11.4

大きな大きな思いをもちて、
宇宙の果てまで伝えよ。
この星の豊かさ、愛、光を。
湧き水のごとくに。
2010.11.3
宇宙の光をいただき、
さらなる飛躍を思うておりまする。
真の光をいただき力にしていきとうぞんじまする。
神々の次元からさらに人、植物、等の次元が、
和合し、睦まじく、成長していきとう
切なる思いでございまする。
2010.11.3
多くの神々が、舞い降りし地にございまする。
日の本の大地の豊かさを好みてにございまする。
守り続けとうぞんじまする。
すべての魂のために。
2010.11.3
やさしき心を向けていただき
ありがとうございまする。
太古のころよりここを往来しまする
多くの魂を見守りきておりまする。
真の豊かさ、心、愛を取り戻してくださいませ。
真の人として歩みくださいませ。
2010.11.3
たくさんの思いを向けていただき
ありがとうございます。
変化を続けております大地、植物、生物などに
これからの向かう先に、
戸惑いと破滅を感じておりまする。
2010.11.3
北アルプスの水が、集まる場所にございます。
ダムによりせき止められて湖と、なりました。
ダムの底には、多くの生き物が、おりましたが、行き場を無くしておりまする。
文明とは、このようなことを作り出しておりまする。
食物連鎖を崩しておりまする唯一の存在が、人間なのです。
そして、地球のバランスを崩しておりまする。
更に、宇宙においては、この地球が、宇宙のバランスを崩しております。
唯一の原因が、人間の欲にございます。
また、それに対して宇宙のバランスを整えるための光の粒子が、増えております。
地球にも多く降り注いでおりまする。地球の自然の修正のための光でございます。
また、不要物を排除するための光でもあります。
人が、己の歩みを振り返る時、自然を消して来ましたことをお気づきくださいますように…



ここにて、多くの神々と出会い、分かち合い、
和合しあってまいりました。
太古よりの神々が、鎮座いたしまするこの島に、
そそがれし新たなる息吹の輝きは、
風の流れとともに変化してきておりまする。
何も変わらぬものは、ございません。
変化をしながら、
大切なものを守ってきておりまする。
次元の変化に伴い…
2010.10.11

神々の息吹をつなげて大地を駆け巡りまする。
浄化でございまする。
青く水の潤いまする大地を愛しておりまする。

変化を包み込み、受け入れておりまする。
この度の変化も身で受け入れておりまする。
流れにのり続けておりまする。
気を受け流れにのりてくだされ。
宇宙の光を感じてくだされ。

豊かな大地の声を大きく広く広げていきとうぞんじまする。
次元が、入り乱れておりますこの地上に、
真の愛が和合いたしますよう働きまする。

天高く仰ぎてつかまえよ宇宙のリズム。
輪廻いたする宇宙の光にのりませい。

日の本のモトに、立ち返りますぞ。
人が、人としての役割を果たしており、
あらゆる魂が、和合しておりました御時に。
競い、侵略、支配、統治など、
なにものにも管理されることなき御時へと向かいまする。


光と共に沖から、大地からと集まりまする柔らかなる風は、日の本を大地を大きく包み込むようにございまする。駆け巡る動きは、これからも、日の本を光の地へと誘いまする。
花のように舞いまする水しぶき。
泡のように消えまする。
蝶のように軽やかに緩やかに舞続けまする。
宇宙の光を受けても舞いまする。
善き波を受けてまいれ。
軽やかに波にのりてまいれ。

さまざまなる困難ありて、御霊と共に乗り越え、
さわやかなる面持ちとなる。
喜怒哀楽を繰り返し繰り返し、
真の豊かさが、培われる。
風にたなびく草木のように
芯(真)を真っすぐに打ち立ててゆく。
やがて、御霊いっぱいのまことで、溢れさせよ。

神々が、行き交う島にございまする。
潮の流れを受けて、伊勢の神々様の意を
内陸部へと伝えておりました。
最近では、神々の道しるべの役目を
しておりまする。
多くの光とでおうておりまする。
神と人が、共に発しまする光ほど美しきものは、
ございません。
光の人が、増えますることにて日の本が、
輝いていきますことを望んでおりまする。
輝かしい光を日の本の国より発せられまするを
お待ちしておりまする。

