とやま子守唄フェスタ 2009
テーマは、「歌おう ふるさと」
今日、待ちに待った♪『子守唄フェスタ』に行ってきました。 残念ながら・・・2部からの参加でしたが、立ち見の方がいらっしゃるほど大勢いらっしゃいました。 2年前、初めて子守唄フェスタに行ったとき、 小学生のみなさんの合唱を聴いて涙が止まりませんでした。 純粋な歌声に触れるだけでも、何かが浄化されるのですね。 今回も、綾乃ひびきさんの「秋桜」、川口京子さんの「ヨイトマケの唄」 やはり涙が止まりませんでした。 ハーモニカの齋藤さん、ピアノの長谷川さん 合唱団のみなさん。 本当にみなさん素晴らしかったです。 最後に 会場が一つになって歌った「ふるさと」。 私も、思いを込めて大きな声で、歌ってきましたよ。 みんな誰でも「ふるさと」があると思います。 または、「心のふるさと」かもしれませんね。 私のふるさとですか? 私たちのふるさとは 『地球』です。(^^) 素晴らしい時間をありがとうございました。 また来年、楽しみにしております。 綾乃さん またいらしてくださいね~。 インラケチ!(マヤの言葉で、私はもう一人のあなた自身です。)
昨日、思いがけないプレゼントをいただきました。 天使が舞い降りた。 大げさかもしれませんが、本当にそう思いました。 じつは、先日の満月に 我が家の愛犬が14年の波瀾万丈な生涯を終えました。 彼女(メスでした。)の存在のおかげでいろいろと成長させて頂きました。 本当にありがとう。 命には限りがある。 そう思い、精一杯。一瞬一瞬の時間を楽しんで過ごしてきましたが、 分かっていたものの、今まで身近に居た存在が居なくなると淋しいものです。 正直、少しめげていました。 すると、小さな男の子が、「元気だしてね。」と言葉を添えて、お菓子をくれました。 お客様の息子さんですが、私が犬を亡くしたと聞いて 自発的に申し出てくれたそうです。 彼の、その優しさに、温かさに救われました。 りゅうのすけくん。 ありがとう。元気でたよお~!!!
おはようございます。 今日は、「黄色い太陽の太陽」という日です。 太陽の絵を描くとき、赤く色を塗ったものですが、実際太陽をみてみると・・・ なるほど。「黄色い」 太陽の表面温度は6000度で、 6000度の表面温度を持つ他の恒星は黄色に見え、 天文学上でも太陽の色は黄色に分類されています。 以前、日本以外の多くの国々では、昼間の太陽の色を黄色に塗ると聞き驚きました。 日本では夕日の印象が強いらしく・・・赤で書きますが、世界的に見て太陽を赤く塗るのは極めて珍しいそうです。
私たちの生命の源である 太陽。 そのエネルギーを「赤く」描く 日本人の感性。 ステキですよね。 『黄色い太陽の太陽』 キーワード 意志 脈動させる 実感する 普遍的な火 照らす 生命 by コズミックダイアリーより
昨日は「立春」暦の上では 春の訪れです。 暦の上では「春」ですが、実際には余寒が厳しく、大寒とともに最も寒い時節でもあります。 雪は年々少なくなっていますが、寒さは増しているように感じるこの頃です。 ここ数日、お天気が良く、放射冷却か更に朝の冷え込みが厳しいですが、 そのお陰様で、道に生えている草木に霜が付き、朝日の反射でキラキラしていました。 とても綺麗でしたね。 先日、お客様より 珍しいお菓子を頂きました。 その名も「霜ばしら」 こちらも冬期限定、しかも一つ一つ 職人さんの手作りのお菓子だそうです。 「繊細」なお菓子です。手に取っても溶けませんが、まさに 霜柱のようです。 小学生の頃、水たまりに張る氷や、霜柱の上を夢中になって歩きながら学校に通ったのを思い出しましました。「霜柱」は、地中の温度が0℃以上または、地表の温度が0℃以下のときに、地中の水分が地表にしみ出して、柱状に凍結したもの。寒くないと出来ません。地面がないと出来ません。 そういえば、最近「霜柱」見てないです。 道もほとんど舗装され、私自身 車に乗るようになってから 気にも止めませんでした。 きっと、無意識に「時間に追われすぎていた」証拠ですね。 みなさんも、「霜柱」見つけに出かけてみませんか?
午前のコズミックダイアリー 入門編も 賑やかに終了し いよいよ 今から 進化のサポート編が始まります。 進化のためのヒントを より多く キャッチしていただける時間の始まりです♪♪♪ 本日の施術のご予約は終了させていただきました。 明日以降のご予約は、ぜひ、お電話・メールにてお待ちしております。(^^)